一般社団法人 子育てコーチング協会 HOMEトップページへ戻る

中部

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松浦香乃里(愛知県)

氏名 松浦香乃里
地域 愛知県
URL https://ameblo.jp/silvergrey-20210203/

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松浦香乃里

初めまして、松浦香乃里です。
私には3人の息子がいます。
「もう、うんざり。」
思い通りにいかない子育てに、苦しさを感じ私がよく口にしていた言葉です。
癇癪のひどい子供を見て「甘やかしてるからだよ。」と人から思われるのではないかと、子供を変えようと必死でした。
もっと笑顔の似合うママになるはずだったのに。
理想と現実のギャップに、だんだんと身体にも不調が出る様になっていきました。
私なんかに育てられた子供達はかわいそう。
こんなママで、ごめんなさい。
そんな風に思って自分をどんどん追い込んでいました。
そんな時、子育てコーチング協会を知りました。
実際に初級講座を受講したのは、1年後。
初級講座で学んだ「聞く 聴く 訊く」。
この言葉は、それ以来私の子育てのモットーになりました。
私は私の子育てをしても大丈夫なんだと思えたのです。
ママが笑顔で元気でいたら、子供は安心します。
講座を通して、自分の心の声を聞いてみませんか?
お会い出来るのを楽しみにしております。

織田典子(富山県)

氏名 織田典子
地域 富山県
URL https://ameblo.jp/nochi88/

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織田典子

私には、2人の息子がいます。

以前の私は、子どもが失敗しないように先回りの過保護過干渉をしていました。

子どもが遅刻して困らないように…

忘れ物をして困らないように…
勉強が遅れて困らないように…という親心から一生懸命で、子どもの自立心を奪っている
ことに全く気付きませんでした。

見守るどころか子どもの出来ていない所ばかり目についてイライラし、不安からさらにダメ出し、指示命令が増えてしまいました。

子どもの笑顔はどんどん減っていくばかり…。

「お母さんは僕の気持ちを全然わかってくれない」と子どもに言われ、ショックでした。

そんな時、協会の「聞く」を学びました。

実践する中で、子どもが自分の気持ちを認めてもらえた安心感から、少しずつ自分の思いを話してくれるようになりました。

「聞く」の大切さを改めて実感し、多くの方に伝えたいと思っています。

どうぞよろしくお願いいたします。

高波 ヤスコ(新潟県)

氏名 高波 ヤスコ
地域 新潟県
URL https://ameblo.jp/yasuko-kokoro/

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高波 ヤスコ

「ママ嫌!パパがいい!」と子供達から言われて泣きました。

育児書に書いてあるような正しい育児ができない。

怒りを溜め込み、それを爆発させることを繰り返す毎日。


疲れているはずなのに、夜眠れない。

自分の事がどんどん嫌いになる。

「変わらなければ」という一心でコーチングとカウンセリングを学びました。

 

そこで気付いたのは自分に自信がない余り「子育てを失敗する」という思い込み。

そんな思い込みを手放し、「こんな自分が愛おしい!」と思えるようになり、体調も改善。


子供達からも「ママ大好き!」と言われるように変わり、腹が立つばかりだった夫とも今は超仲良し。

初級講座で学ぶ「自分の心の声を聴く」を実践したからです。


悩めるママ達へコーチングセッションをする度に、「たくさんのママ達に初級講座を受けてほしい!」と感じ、インストラクターになりました。


育児を楽しみ、自分の人生を大切にしたいあなたに、この素晴らしい講座を届けます。

服部 まい(岐阜県)

氏名 服部 まい
地域 岐阜県
URL https://ameblo.jp/mycocoroiku/

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服部 まい

こんにちは、服部まいです。

 甘えて伸ばしてくる息子の手を、やんわりと避けながら「いつになったら、子どもを愛することができるんだろう。」

 そんなふうに思いながらも、「いいママ」のフリをして子育てをしてきました。

 「抱き癖がつく」 この言葉も、母としての私を厳しく見張り、困惑した子育ての第一歩でした。

 10年近く抱っこを拒んできた私が、講座を受講することで、子どもを抱きしめたいと思えるようになりました。

 中3になった息子にも、ハグができる関係になりました。

 「いいママ」「良妻賢母」「母親ならば」「躾」そんな言葉に揺さぶられながら、子育てがんじがらめになっていませんか?

 私は講座に出会ったことで、絡んでもつれた心をほどいていくことができました。

 誰かの声に耳を傾けながら、誰かの声に揺さぶられながらも、「大丈夫」という選択肢を自分で作れる人生を送りたいですね。

 最初の一歩を、一緒に踏み出しませんか?

三本 ちあき(三重県)

氏名 三本 ちあき
地域 三重県
URL https://ameblo.jp/chiaki76m/

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三本 ちあき

はじめまして。三本ちあき(みもとちあき)です。

三人の子どもの母です。

 

私は、この講座を受講して、それまで私が子どもをほめたり、叱ったりしていたことが、子どものためではなく自分が安心できるためだったということに気付きました。

 

そして、子どものありのままを受けとめることができるようになり、お互いの心に「安心」がうまれ育てていけるようになりました。

 

また、自分の心を聴くことができるようになり、自分の中のマイルールが緩んでいきました。

自分の中のマイルールが緩むことで、自分にも他人にも優しくなれ、とても楽になれました。

 

 

私がこの講座に出会ったのは、下の子が高校生のときです。

もっと早く知っていればとも思いましたが、いつからスタートしてもいいのです。

「子どものこころのコーチング」ですが、子どもも大人も家族みんなが笑顔になれる講座です。

ぜひ一緒に学びましょう。

薮内ゆかり(石川県)

氏名 薮内ゆかり
地域 石川県
URL https://ameblo.jp/yuha1129

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薮内ゆかり

「お母さんをやめたい!」

子育てに限界で出ていた私の言葉です。

当時、3兄弟(7~2歳)のワンオペ育児に必死の毎日でした。

何でこんなにも怒ってしまうの?
子ども達の問題行動は私のせいだ。

良からぬことを考えたり、罪悪感に苦しみました。

それでも激昂する、毎日。
負の連鎖。

藁をもすがる思いで掴んだのが当協会の講座です。

解決への道は、子どもをどうにかすることではありませんでした。

子どもの為にと受講しましたが、全て自分と向き合う時間だったんです。

どう感じてもいい、どれも間違いじゃない、できるときに少しでも聞く。

継続していくことで楽になり、学んだことに助けられています。

 

鈴木あき子(愛知県)

氏名 鈴木あき子
地域 愛知県
URL https://ameblo.jp/keepshining39/

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鈴木あき子

こんにちは。「すーさん」こと鈴木あき子です。

 

子どもに与えるのではなく、子どもから受け取る
子どもに教えるのではなく、子どもから学ぶ
子どもを育てるのではなく、子どもに育ててもらう
子どもの視点を否定するのではなく、子どもの視点で見る
そして、子どものように自分に正直になる

 

これは私が子育てで大切にしていることです。

 

以前の私は子どもに与えよう、教えよう、育てようと頑張り、子どもを自分の思い通りにしようと躍起になっていました。

 

当時3歳だった息子との関係は悪く、感情を爆発させる息子とそれを抑え込もうとする私との戦いは果てしなく続くように感じました。

 

追い打ちを掛けるように1歳の娘は円形脱毛症になり、そのハゲを見ながら「私がお母さんでごめんね。」そう言って涙をポロポロとこぼした時のことを思い出すと、今でも胸がきゅっとします。

 

 

子育てにも人生にも迷走する中で私はコーチングに出会い、視点を変えて「真逆の子育て」をするようになりました。

 

『私が子どもを幸せにするんじゃない 子どもが私を幸せにしてくれるんだ』

 そう思うようになりました。

 「あなたたちのおかげでお母さんはすごく幸せだよ。ありがとう。」

 私が子どもたちに言っている言葉です。

 

子どもが私に与えてくれる「愛おしい気持ち」「優しい気持ち」「幸せな気持ち」「溢れる笑顔」そんな宝物を有難く受け取り、大切に暖めて感謝の気持ちを伝えるようにしました。

 

そしたらですね、

 「ぼくが生まれなければよかったんだ!」と言って暴れていた息子が、「お母さんの子どもで幸せだよ。」と言ってくれるようになったんです!

 私はとても幸せな気持ちになり、子どもはそんな私の笑顔を見て安心するようになりました。

 

いつの間にか、誰も無理をしない「幸せの循環」が起き「笑顔の花が」が咲いていました。

 

我が子が教えてくれた「幸せの循環」。あなたと一緒に「笑顔の花」を咲かせられたら、私はとても幸せに思います。

安藤 ひさこ(愛知県)

氏名 安藤 ひさこ
地域 愛知県
URL https://ameblo.jp/pointchako/

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安藤 ひさこ

こんにちは、安藤ひさこです。
私には26歳、23歳、21歳の息子、8歳の娘の4人の子どもがいます。
歳の差の末娘を出産した頃の私は、久しぶりの子育てに大きな不安や悩みがありました。

当時、思春期の長男次男との関係がこじれていたのです。
子どもは怒ってしつけるもの。
そう思い込んでいた私は、怒っても反抗ばかりの息子を前に大きくつまずいたのです。

加えて日々の睡眠不足、体力のなさ。
赤ちゃんの娘への関わり方と大きな息子達とのギャップ。
仕事など不安はつきないものでした。


心も体もへとへと。
子育てへの自信がまるでなくなりました。

 

その頃子どものこころのコーチング講座に出会いました。
子育てを通して見えてきたのは自分の存在や気持ちより、他人の目を気にする自分。
いつも正解を求めてうまくいかない子どもに腹を立てている自分。

子どものこころのコーチングで自分の心の声を聴くことを知り、私は「自分が不安だったんだ」と気づきました。
そして3つの「きく」を実践。

不安や心配はあるけれど、その都度向き合えばいい。
向き合える自分であればいい。
この講座のおかげで私の心にいつも安心感があるようになりました
「きく」は今もずっと心の柱になっています。

「子どもの心に安心感、ママの心に安心感」
安心感があることで自分は自分、ありのままの自分でいいと思えるのです。
心を込めてお伝えします。
お会いできるのを楽しみにしています。

高橋昌子(長野県)

氏名 高橋昌子
地域 長野県
URL http://ameblo.jp/pudding24/

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高橋昌子

私は、子育てにつまずき転んでしまった一人です。

イライラする私、怒鳴る私、叩く私。

自分を責めました。自分がとてもみじめでした。

そんなどうしようもない私が「きく」を学び、変わってきました。

イライラの奥にある本当の気持ちはなんだろう?

子どもが言うことを聞かないと何が不安なんだろう?

子どもの話を聞くだけでなく自分の心の声も聴くことを知って、今まで見ないできた自分の気持ちに気づき、いたわり、ねぎらい、自分と仲良くなっていきました。

子どもと仲良くなりたかったら、自分と仲良くなることの方が先。

ママ自身が自分となかよくなることで、子どもとの関係もグンとよくなります。

『子育てを通してもっともっと幸せなわたしになる』こころのコーチング講座で、安心感を育てるコミュニケーションを伝えしながら、子どもたち一人ひとりが自分らしい花を咲かせ、ママたち一人ひとりがキラキラ輝くサポートができたらいいなと思います。

村上桃香(岐阜県)

氏名 村上桃香
地域 岐阜県
URL https://momoka1975.amebaownd.com

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村上桃香

子どもが授からなかった時期、誰にも言えなかったけれど、内心ホッとしている自分がいました。

その奥にあったのは、「子育てなんて無理…」という怖れでした。

 

心理学を学び、全体を俯瞰する「鳥の目」という視点に出会います。

誰かに頼ってもいい、自分で選んでいい…

 

ユラユラ揺れながら怖れが段々小さくなってきた時に、ぽっ…と授かった我が子。

もしかしたら、「大丈夫だよ。なんとかなるから」…を、伝えに来てくれたのかもしれません。

 

 

転勤族の為、実家(宮崎)、義実家(栃木)からも遠く離れた秋田県での出産。

 

今まではありえなかった選択肢「頼る」「手を抜く」に勇気を出してみました。

すると想像とは真逆の「なんとかなるさ子育て」の世界が開けたのです。

 

とは言え、生意気盛りの我が子に秋田仕込みのなまはげの如く怒ったり、他のママと比べて自分の不器用さにため息をついたり…「なんとかならない」に直面することも多々。

 

だけど、講座のテーマである「自分と仲良く、子どもとも周りとも仲良く」から、自分の心の声を聞く習慣ができたことで、ストレス時間が短くなりました。

 

すると、「子育ての喜びを教えてくれた我が子のために何が出来る?…喜びを分かち合い、しんどさを助け合い、夢を応援し合える社会を広げよう!」と、夢が広がったのです。

 

「そのために親である私たちも、一人ひとり自分らしい花を咲かせていこう。」そんな思いをギュッと込めて、講座をお伝えします。

 

我が子からもらった「大丈夫」のバトン、あなたにガシッと手渡しまスヨ♪

作永 久美子(愛知県)

氏名 作永 久美子
地域 愛知県
URL http://ameblo.jp/sk3248/

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作永 久美子 こんにちは。作永久美子です。
私には、中2の息子と小6の娘がいます。

息子が、お腹に宿った時、うれしさと同じくらい お母さんになる事に不安を感じたのを、覚えています。

息子は、幼い頃から よく泣く 手のかかる子でした。
男の子は強くならないといけない、と思っていたので
強くなってほしい と、息子に期待しながら、子育てをしていました。

娘がうまれると、忙しさから余裕がなくなり、泣き止まない息子に、イライラがふえて、息子を怒るようになったのです。
子どもに、怒りたくない と、思っていたので、怒ってしまう自分が嫌になり、息子にも、自分にもイライラ状態でした。

だんだん 子ども達と一緒に過ごす時間が、苦しくなっていきました。
このままでは、子ども達との関係に溝ができると思い、心の学びを始めました。

学んでわかったことは、子どもと仲良くする前に、先ず自分と仲良くすることです。
自分の心の声を聴いて、感じたことを、否定せずに、そのまま感じる。

私は、ネガティブな感情を否定する癖がありますが、感情に、良いも 悪いも、ないのですね。
自分を、俯瞰してみることで、感情に とらわれる事がへって、少しずつ緩んで、楽になりました。

子どもの問題だと思って悩んでいたことも、実は、自分の問題だったことに気づいて、子どもへの心配や不安も、少なくなります。
正しさや、良い 悪いだけで子育てをするより、お母さんが、どうしたいのか考えて、選択肢を増やすことで、楽になっていけると思います。

講座では、聞くことを通して、信頼関係をつくる スキル等を、お伝えします。
講座を通して、自分らしい子育てを見つける お手伝いをさせてもらえたら、幸いです。

渋谷 佳子(新潟県)

氏名 渋谷 佳子
地域 新潟県
URL http://ameblo.jp/keiko11711/

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渋谷 佳子

「子育てに正解はない」と言われますが、「子育てに正解はある」私はずっとそう思って子育てをしてきました。

子育てに失敗したくない、間違えたくないという思いや、正解をわが子(男児2人)に教えるのがママの役目、そう信じて疑わなかったのです。

私の職業は保育士。その知識や経験、ママ向けの講座やネットの情報など、正解を探せば探すほど自分を責めて苦しくなりました。

正解の通りに、思い通りにならない時が多々あるからです。

勝手な正解を押し付けようとする私に長男は、「ママなんか大嫌い」とかんしゃくを起こす毎日。学校の先生からも叱られ、宿題もやらなくなりました。


仕事の時と違って、家では感情的に自分も子どもも責めまくる、超絶イライラママ。

私は私が大嫌いでした。

そして、子どもが大好きだったはずなのに、自分の子育てで挫折。

そんな時に和久田ミカさんと出会い、

「出来る時と出来ない時があっていいよ」と言われたときは、

今まで頑張りすぎていた私の糸が切れたように涙が出ました。

子どもと仲良くなるには、まず自分がどう感じているか?という心の声に気付くことを学びました。講座でお伝えする「子どもと仲良く」「自分と仲良く」です。

これを実践していくうちに、長男はかんしゃくが落ち着き、宿題はこちらが言わなくても自分で考えてやるようになりました。

そして、正解探しをしなくても“私は大丈夫”ということに気付きました。

知識はもちろん、実践して体感として腑に落ちる、そんな私の大好きな講座をたくさんの方にお届けしたい!と思っております。

保育士でも子育ては失敗します。

誰でも間違えるし、誰でも不安で心配になるし、誰でもイライラモヤモヤします。そんなたくさんの感情は、何とも思っていない相手には抱きません。

 

実はすべて、ママの愛情。そんなママが十分持っている愛情に、もうそのまま十分持っている「大丈夫」に、一緒に気付いていけたらと思っています。

村井ようこ(岐阜県)

氏名 村井ようこ
地域 岐阜県
URL https://ameblo.jp/hinacoccomaman/

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村井ようこ

わたしは子どもの困りごとや心配事があると答えを外に探してきました。

当協会の講座に出会い、子どもの心の声を聴く、自分の心の声を聴く体験を通じ、答えは、子どもの、わたしの、心の内側にあったことを知りました。

話を聴くことで子どもと信頼で結ばれ、子どもからどんどん話してくれる関係になりました。

子どもが悩みを打ち明けてくれた時、話を聴いているうちに子ども自身が自分の思いに気づき、自ら問題を解決していく姿を何度も見てきました。

「子どもの問題を解決してあげなくてはいけない」という思い込みから解放されました。

子どもの話を聴くことで、子どもに安心を手渡すことができます。

一見すると困った出来事でも、子どもの願いが隠れていることに気がつくことが出来ます。
子どもが自ら問題を解決しようとしていることに気づくことが出来ます。

子どもが問題解決をしようとする手助けができます。

そんな聴き方のコツをお伝えします。