一般社団法人 子育てコーチング協会 HOMEトップページへ戻る

関東

関東

浜田悦子(神奈川県)

氏名 浜田悦子
地域 神奈川県
URL http://ameblo.jp/roomtsubaki/

聞き方バッジ タイプ別バッジ 発達グレーゾーンバッジ
浜田悦子

のびのびした子どもに育てたいのに、つい子どもを監視してしまうママに寄り添うインストラクター。

ママの顔色を伺いビクビクする子どもと、自己嫌悪に苦しむママを笑顔に導きます。

 

また、自身の子どもが発達障害と診断されたことをきっかけに、発達支援センターの指導員へ。以来、約2,000人の親子に関わる。

当協会の発達グレーゾーン講座の監修・講師を担当。

 

「療育に通わなくても自宅でできることがある」という信念のもと、子どもの問題行動の悩みや子育ての苦しみから解放され、成長を実感し、「子どももわたしも大丈夫」と思える親子をいっぱいにすることが生涯のライフワーク。

 

3歳で自閉スペクトラム症と診断された息子は、小学5年生の時に診断から外れた経験を持つ。

 

性格は明るく、専門的なことも自身の経験や身近な事例をまじえ、分かりやすい発信が好評。

「子どもにも自分にも寄り添ってもらえる」と信頼を寄せられている。

田中 由紀子(埼玉県)

氏名 田中 由紀子
地域 埼玉県
URL https://ameblo.jp/yukiyuki8008/

聞き方バッジ タイプ別バッジ
田中 由紀子

「ママは私のことなんて嫌いなんでしょ!」

娘達から言われたこの言葉があまりにもショックだったのを今でも覚えています。

初めての子育ては、何が正解で何が不正解なのか。

気付けば心は疲れ果て、子供に当たり散らす事も多くなり

 

親になる資格なんてなかったんだ。

もしかしたら虐待してしまうのでは。

という不安感で押しつぶされそうな毎日。

 


そんな時に出会った協会の講座で「自分と仲良く」という言葉になぜかホッとしたのです。

初級講座では「聞く」「訊く」「聴く」を学んでいきます。
「聞く」事で自分の中にある気持ちに気付いていくと安心感が生まれ、不安から手をあげていたのだという事も分かりました。

 

気付けば手をあげる事もなくなり

「ママ大好き!ママも私の事大好きなの知ってるよ!」と

まずはママが自分となかよくなる事が大切です。

子どもとなかよく 自分となかよく

を一緒に体験してみませんか?

冨岡 よう(埼玉県)

氏名 冨岡 よう
地域 埼玉県
URL https://ameblo.jp/bunnyyoko39/

聞き方バッジ タイプ別バッジ
冨岡 よう

「ちゃんとした子育てをしなくちゃ」

そう思い、正解を求めて育児書や雑誌などを読み漁る毎日。

でも子どもたちはお構いなしに走り回り、大声で騒ぎ、言うことなんて聞いてくれませんでした。

 

どうしたら人に迷惑をかけない、物分かりのいい、勉強もできてお友達とも仲良くできる、そんな「いい子」に育てることができるのだろう。

 そう思い、怒ったり叱ったりお説教したり、どうにか言うことをきかせようと必死でした。

 

そうこうするうちに、3人の子どものうち1人が登校渋りに。

これはもしかして何かが間違ってる?と思い、心理学やコーチングを学び始め、子どものこころのコーチング初級講座を受講。

 

ワークを通すことで、「話を聞いてもらえるだけでこんなに安心感があるんだ!」ということに気が付き、正解を求める子育てではなく、子どものこころに安心感を与えることの大事さを実感しました。

 

現在「家を居心地のいい安心できる場所にする」をモットーに活動しています。

柴田 正子(茨城県)

氏名 柴田 正子
地域 茨城県
URL https://ameblo.jp/ameba-yuukitakamura/

聞き方バッジ タイプ別バッジ
柴田 正子

柴田正子です。

2002年から夢や目標を応援するプロコーチとして活動しています。

でも子育てでつまずきました。

かわいい子ども達なのに、イライラして叱ってしまう、できない所ばかりに目が行く、そんな自分が嫌で、理想のお母さんになれず、もがきました。

やがて子育てコーチング講座に出会い、「いいママでなく幸せなママになりませんか」というメッセージに、目から鱗が落ちました。

まずは自分の気持ちを聞いて、寄り添い、認めてあげる。

そうしたら子どもに対しても、あなたはあなたのままでいいと本心から思えるようになります。

「お母さんが味方でよかった。」学校で問題が起きた時、子どもに泣きながら言われました。

私が変われてよかった。

私は里親です。

発達障害、不登校、非行、依存症、里子たちと共に生きてきました。

もし今、子育てに苦しさを感じていたら、私と一緒に学んでみませんか?

「幸せなママ」にきっとなれます。

私がそうでしたから。

吉高 永里子(神奈川県)

氏名 吉高 永里子
地域 神奈川県
URL https://ameblo.jp/kes0818/

聞き方バッジ タイプ別バッジ
吉高 永里子

吉高永里子です。

 

 「ママがしあわせなら、子どももしあわせ」これは協会理念です。

 

息子が小学校中学年になり、これから思春期に入る息子としっかり向き合うためには「まず、自分と真剣に向き合わないといけない」と思い講座を受講しました。

「自分に自信がない」これが育児にも影響していることを自覚していた私。

 

まず子どもと仲良くなるには自分と仲良くなることが大事ということ。

たくさんの選択肢の中から自分で選ぶということ。

心で対話し自分の心の声を聴くということ。

 

講座の学びを実践していくと「ママの心が満ちていると子どもは力の限り育っていく」ことを実感します。

 

 

講座では、子どもに安心感を与える聞き方・伝え方もお伝えします。

講座のテーマは「こどもとなかよく・自分ともなかよく」。

 

育児で悩んでいるママ。

自責の念があるママ。

 

講座でママと子どもが幸せになれる「気づき」を一緒に体験できたら嬉しいです。

お会いできるのを楽しみにしています。

 

桜 あきよ(東京都)

氏名 桜 あきよ
地域 東京都
URL https://ameblo.jp/happymommy15

聞き方バッジ タイプ別バッジ
桜 あきよ

自分の心の中の『自分の声』にフタをしていませんか?

 

発達凸凹グレーの長男、双子の次男&三男。
いづれも一筋縄ではいかない子育て!
平日ワンオペで相談するママ友もいなく、ストレスや悩みを抱える日々でした。

毎日イライラして、子どもに怒り、スヤスヤと眠るかわいい子どもの寝顔を見ては、自己嫌悪し、1人涙を流していました。
自分の育児に自身をなくし、『このままじゃダメだ・・・。』

そんな時に、協会の講座に参加し、自分の奥底にある自分の声に気付くことができるようになりました。
『私は今、不安なんだな』『悲しいんだよね』

そうする事で、子どもとの関わりや関係が良くなりました。

 


元海外添乗員として、14年間世界中を飛び回り視野を広げてきた事を思い出し、色々な違った子育てがあってOK!と思えるようになりました。

20年後の子どもの姿を想像して、ママがもっとラクに、もっと楽しく、もっと自分が好きになる!
一緒にはじめませんか?

 

川口 東子(埼玉県)

氏名 川口 東子
地域 埼玉県
URL https://ameblo.jp/nayandaraneru/

聞き方バッジ タイプ別バッジ
川口 東子

子どもが生まれ幸せを感じていた心が豹変します。

怒りとコントロールが増え、いつしか激しい子育てに。

 

すると子どもの問題行動や反抗は激しさを増し、その度怒鳴る抑え込み育児になってました。

その頃の子どもの口癖は「お母さん嫌い!味方になってくれない!」

 

そんな最中「親が変れば子が変わる」と書かれた標識が目にとまり、子どもを変えようとしていた事に気づきます。

問題行動はこの私だったと。

慌てて心理学などを学ぶと親子関係は良くなったが、自分の心には何か違和感が残ります。

 

そしてこの協会に出会います。

ここまで変貌したのは、当時経験した家族崩壊や乳がんなどが私の心を乾燥させ、更にはそれを隠し生き自分を否定していたからだと知りました。

 

今私はこの出会いのお陰で「自分と仲良く」し始め。

人の声、自分の心の声を聴くことが出来るようになってます。

自由な自分に還れるきっかけをくれたこの協会の学びを、あなたと共に学べたら幸せです!

広瀬 ふみ(東京都)

氏名 広瀬 ふみ
地域 東京都
URL https://ameblo.jp/fumi-m23/

聞き方バッジ タイプ別バッジ
広瀬 ふみ

私の子育てはイライラ・ガミガミの連続。

 周りのお子さんと比べては、同じようにできないわが子を激しく怒って言うことを聞かせる。

反面、周りのママのように子育てができない自分への劣等感、子どもへの罪悪感で自分を責め苦しくなることが常でした。

そんな日々の中、気が付けば子ども達は全く話しをしなくなりました。

心が離れてしまっていたのです。

しかし、その離れてしまった心の距離をどう修復したらよいのかわからず、途方にくれていた時に出会ったのがこの講座です。

自分のこころの声を聴くことで、イライラして子どもを怒ることや自分を責めることが減り、子育てが楽に楽しめるようになりました。

そして、子ども達と心地よい距離感で接することができるようになったのです。

もし、あなたが私のように子育てに行き詰っているなら ぜひ、講座にいらしてくださいね。

私と一緒に子育てを今より楽に楽しくして行きましょう。

菊谷理恵(東京都)

氏名 菊谷理恵
地域 東京都
URL https://ameblo.jp/love-your-life316/

聞き方バッジ タイプ別バッジ
菊谷理恵

私は、女の子1人、男の子3人の4人の子どものお母さんです。
2019年まで正社員で仕事をしているワーキングマザーでした。

自分から生まれてくるのはどんな子供だろう。

たくさん愛情をかけてあげたいな。
妊娠する前から、自分の子供に対する期待はとても大きかったように思います。

ベビー用品関係の職場にいたこともあり、新生児や乳幼児に対するだいたいの知識はありましたし、
そんなに几帳面ではない自分は、大らかな子育てができるだろうと考えていました。

しかし実際に生まれてみると、予想外の連続でした。
赤ちゃんが夜に全然寝てくれないこと、アレルギーで何度も病院へ通うこと、夫との育児に対する考え方の違い…

上手くいかないことがあると、感情に任せて子どもを怒り、手をあげたこともあります。

そのあと自己否定して落ち込む、その繰り返しでした。
夫や自分を否定しまくり、その時の家庭環境は最悪だったと思います。

子どもにもこのままでは良くない。

何かを変えなければ!
そう思っていた時に出会ったのが
こどものこころのコーチング協会です。

初級講座を受け、その時に学んだことは育児のノウハウだけではありませんでした。
まず自分が幸せになること。

この時感じたのは世間のいう育児方法などとは、まるで次元の違う話で衝撃を受けたのとそして不思議な安心感と、このままの自分でいいんだという、自信を取り戻せた感覚がありました。

自分が我慢すれば、自分がいいママに変われば、子どもが幸せになる、と思っていませんか?
悩んでいるのは、あなただけではありません。
ママが幸せになれば、子どもはもっともっと幸せになります。
そのきっかけを、お伝えしたいと思います。

そしてこれは体験して、自分で感じる講座です。

ぜひ、お話ししに来てくださいね。

太田 澄子(東京)

氏名 太田 澄子
地域 東京
URL https://ameblo.jp/kazuken0205/

聞き方バッジ タイプ別バッジ
太田 澄子

現在、ママになって14年。

中3の娘と中1の息子のママを継続中。

いろいろありながらも毎年、更新しています。  

 

結婚して5年目に第一子を出産。

女の子を授かった事で、毎日泣いて過ごす子育てがスタートしました。  

 

「自分の様な人生を歩んで欲しくない!」

 

そんな思いが私をかたくなにさせ、昔から伝わる「三つ子の魂百まで」をモットーに実践。

娘が一番可愛い時期に目くじらを立てて「正しい子育て」の為に悪戦苦闘しました。  

 

私は19歳から結婚する31歳まで、地元の少年少女合唱団のスタッフとして活動し、多くの子ども達とふれあい、送り出してきました。  

幼少期、学生時代、独身時代、様々な事を経験し、引き出しの数は、相当な数を持っていると思います。

 

このプロフィールを書く時も自分は、何を皆さんに知らせたいのかを散々悩みました。

私が伝えたいことはただ一つ!

子育てを通して自分のあり方に悩んでいる人にこの講座を伝えたい!

ただそれだけです。  

 

講座の内容は、協会のホームページや他のインストラクターも語っている通りなので割愛させていただきますが、この講座を体感していただくことによって自分が本来持っていた魅力に気づくきっかけになると私は、思っています。  

 

私の体験に関しては、講座の中で少しづつ触れさせて頂きますが、ブログには、その時、その時の私の心情が赤裸々に書いてあります。

文章では、書けない体験談を交えながら講座を開催していきたいと思いますので、沢山の方とお会いできる日を楽しみにしております。  

 

チョーが付くほどのアナログ人間な私ですが、一人でも多くのママに我が子と過ごせる大切な時間を笑顔で過ごせる様に尽力していきたいと思っています。  

伊藤ともみ(千葉県)

氏名 伊藤ともみ
地域 千葉県
URL https://ameblo.jp/momihappylife

聞き方バッジ タイプ別バッジ
伊藤ともみ

伊藤ともみ、2人の男の子のママです。
いいママって、どんなママ?
私、いいママになりたかったんです。
子どもがのびのび育つよう
ニコニコ言うことを聞く、いいママ。

でも現実には、要求に振り回される毎日。
理想と遠い自分を責めイライラをため込み、爆発する負のループ。

「ママを疲れさせる為にワガママを言うの?!」

突然キレたように怒り出す私に子ども達は顔色を伺うようになり
「〇〇してもいい?」
「僕が話すこと、怒らないで聞いてくれる?」と怯えていました。

子育てや生き方に辛さを感じる中で協会の講座を知り
私は人生観が変わるような衝撃を受けました。

 怒ることも、子育ての選択肢のひとつ
 できない時があっても、いい
 聞くが9割でうまくいく、主張するだけが会話ではない

今までと真逆の価値観でしたが講座で学んだ【聞く】を少しづつ練習しました。

そして、気付きました。
「家族は私の話を聞かない」とスネていたけれど
話=心の声を聴いていないのは、他ならぬ私自身でした。

心の中心に【私】がいない。
あるのは『正しさ』という基準。
理想の『いいママ』は、世間から見たママ像。

自分を【ピースが欠けた未完成のパズル】だと感じ
いびつさを隠そうと『正しく完璧な私』を武装していた。
不完全なのはあの人のせいと、周囲を責めていた。
でも、足りないピースは外側ではなく心の中にありました。

【聞く】はシンプル、かつパワフルなツール。

『正しくありたい』想いは小さくなったけれど、今でも、ある。
ゼロにならなくてもいい。
そんな自分に気付き、そうなんだね、と寄り添えばいい。

いいママを目指して無いもの探しをするより不完全でも、幸せなママになろう。

子どもが愛おしく喜怒哀楽ぜんぶ含めて毎日が楽しい!
凸凹したままで笑える私になったら家族に笑顔が増えました。

皆が自分らしく、幸せを感じられる世界でありますように。
あなたらしい色の生き方、子育てを見つけませんか?

岡本ゆかり(神奈川県)

氏名 岡本ゆかり
地域 神奈川県
URL https://ameblo.jp/hana-to-sora/

聞き方バッジ タイプ別バッジ
岡本ゆかり

はじめまして、岡本ゆかりです。

私には2012年生まれの娘と2015年生まれの息子がいます。


昔から子どもの育ち方に興味があった私は、出産前から育児書を読んで子どもとの関わり方を学んできました。

 子どもが生まれたらあんな風に接しよう、こんな声かけをしようとわくわくしながらお母さんになったものの、実際には娘が2歳になった頃から思うような接し方ができない自分がいました。

 

よくないことだと頭ではわかっていても、自分の言動を止められずイライラして感情的に怒ってしまう日々。

 

娘への接し方をどうにかしたい…!と学んだのが初級講座でした。

そこで実感したのは、子どもといい関係を築くにはまずは自分自身と仲良くすることが大切なのだということ。

 

講座でその方法を学び、日常の中で少しずつ実践するうちに
どんなことを感じてもいい、どんな自分もOKなんだ
と思えるようになっていきました。

 

そして、自分に寄り添えるようになってくると、子どもたちのありのままの姿も受けとめられるようになってきたのです。

 今も、子どもの話や自分のこころの声を聞きながら、日々子育てを楽しんでいます。


ママが子育てを通して自分を見つめることで思い込みが外れて生きやすくなったり、自分とうまくつきあえるようになったり、人生をより楽しめるようになったりする。

 その先に子どもの笑顔が増えて、みんながいきいきと自分の人生を謳歌する。 

そんな世界になったらいいなぁと思っています。


この協会の講座にはそんな世界への道筋やヒントがたくさんつまっています。

 子育ての正解を求めてきたママや子どもに思うような関わり方ができなくて苦しんでいるママ、自分の気持ちを抑え込んで頑張っているママ。

 

 子どもの幸せを願うたくさんの方にいらしていただけると嬉しいです。

自分らしい花を咲かせられるママと子どもが増えますように。

藤田みゆき(東京都)

氏名 藤田みゆき
地域 東京都
URL https://ameblo.jp/kurashi-style73

聞き方バッジ タイプ別バッジ
 藤田みゆき

  「子育ては忍耐と言う苦しい修行」

かつての私が思っていたことです。

娘が誕生した時、これから楽しい子育てが始まると思いとてもワクワクしました。

いざ子育てが始まると、楽しいと感じる余裕はありません。

ちゃんとした子育てを、いいママでいなくては、という思いは募るのに、それができなくて自信をなくす毎日でした。

そんな時に出会ったのが、子どものこころのコーチング講座です。

講座で「聞く」を学んだことで、子どもにも自分にも向き合うようになり「ちゃんと」の思いこみが少しずつゆるみ、気持ちが楽になっていきました。

かつて描いていた、楽しい子育てがようやく叶ったと同時に、今では自分の人生も楽しめる、そんな大きな変化も起きました。

思い込みをゆるめることは、視野を広げ、自分らしい生き方を見つけるきっかけになります。

「聞く」を学び、子育ても楽しみながら、自分の人生も楽しむ。

そんな一歩を一緒に踏み出してみませんか。

高橋祐子(埼玉県)

氏名 高橋祐子
地域 埼玉県
URL https://ameblo.jp/cnfield/

聞き方バッジ タイプ別バッジ
高橋祐子

子どもの寝顔を見ながら、後悔と反省で一日を終える。

それでもまた、翌日にはイライラして、ガミガミ言って・・・。

そんなくり返しの毎日。

『こんなはずじゃなかった』の毎日。


なんでそんなに苛立つのか、自分でもわかりませんでした。

思うようにならない子どもが、わたしを苛立たせるからだ、と思っていました。


何が悪いの?

どこが間違っているんだろう?

どうすればこの子を、ちゃんと、いい子に、育てられる?


不安、苛立ち、プレッシャー、よくわからない暗闇の中で、

子育ての正解を求めて、毎晩ネットを彷徨っていました。


そんな中で出会ったのが『子どものこころのコーチング講座』でした。


子どもをよくする方法を、学びに行ったはずでした。

子育ての正解を、教えてもらうつもりでした。

なのに、変わったのは子どもではなく、わたしでした。

 

子育ての正解なんて、最初からなくて。

そのかわり、インターネットでは絶対にみつからない『うちの子の』子育ての答えを、自分で選べるようになりました。


イライラの原因は、子ども以外のところにありました。


わが家は、義父母との完全同居世帯です。

常に気を張り、気を配る生活。

『子どもへのダメ出しは、わたしへのダメ出し』。

そう受け取っていたわたしは、子どもを『義父母基準の』『ちゃんとした』『いい子』に育てることに必死だったんです。


子育てをとおして、義父母に認めてもらいたかったんだなぁ。


初級講座でそのことに気が付いたとき、思いがけず涙がこぼれました。

初めて、自分の本当の気持ちをわかって、寄り添えた瞬間でした。


わたしがこの講座を皆さんにお伝えしたいのは、これが単なる子育て講座ではなく、ママが自分を大事に(自分となかよく)できるようになる講座だから。

真っ暗闇で理由もわからずもがいていた私が、本当に楽になった講座だから。


『こんなはずじゃなかった』毎日から『うん、わたし、大丈夫(*^^*)』の毎日へ。

扉を開けて、お待ちしています。

武田千晴(東京都)

氏名 武田千晴
地域 東京都
URL https://ameblo.jp/chiimonkey

聞き方バッジ タイプ別バッジ
武田千晴

こんにちは、武田千晴です。

会社員をしながら娘と息子の子育てをしています。

順調に子育てが始まったと思いきや、 子どもへのイライラや自分の不甲斐なさを感じる日々。

自分なりに育児本を読んでも、どんな風に子どもと関わってみても、これでいいとは思えず、いつも漠然とした不安な子育てでした。

子どものこころのコーチング講座の「聞く」を通して、子どもとの関係が変わり、自分の心も整うにつれて 「なんとなく不安な子育て」から「安心して幸せな子育て」 に舵を切ることができたと感じました。

今はママになって初めて経験することすべてが人生を豊かにしてくれていると感じます。「子育てを通してもっともっと幸せなわたしになる。」を実感しました。

そして、幸せなママと共に幸せな子ども達がたくさん世の中に飛び立っていってほしいと思います。

小さな「聞く」という行動がそこにつながると信じています。

講座でお会いできるのを楽しみにしております。

 

近藤きょうこ(神奈川県)

氏名 近藤きょうこ
地域 神奈川県
URL https://ameblo.jp/kyouko0005

聞き方バッジ タイプ別バッジ
近藤きょうこ

こんにちは、近藤きょうこです。

私は3人の子ども(2歳差兄の小学生、年子姉妹の小学生)の母親です。


【私がこの講座で伝えたいこと】

私は子育てには、何通りも正解があると思っています。だからこそ迷ったりしますよね?困ったり、迷った時には、「ここにおいで!」話せる場所、分かち合える心の安心の場を作っていきたいと思っています。

 

 

うちは歳の差がない兄妹なので、小さい時は本当に毎日が必死でした。

子どもたちの事ばかり考えている日々に、自分の心が分からなくなってしまった。そんな時にこの講座に出会いました。


この講座では安心できる場所になるように、「ここでは、何を感じてもいい」と言われ、初めはビックリしました。「3つの聞く」で、更にコミニュケーションが変わるなんて!

 

学んでいくと次第に私の場合は、「いい子に育てられる良い母になりたいだけだった」ということに気づき、以後、見方が変わり苦しい子育てだったのが、毎日の子どもとのコミュニケーションが楽しくなりました。

たくさんの会話の中に、その子らしい表現を見つけると私はワクワクして、コミュニケーションを楽しんでいます。



学ぶ事は、一見シンプルです。感じるだけ、気づくだけで良いんです。とても簡単なようですが、学べば学ぶほどに奥が深いです。体感ワークも多く、再受講してみると、毎回持ち帰る気持ちが違います。


【小さな勇気を出して一歩踏み出して】

講座に出向くのはパワーが必要かも知れませんね。子どもの預け先とか、講座料とか、そもそも子育て講座に行く事自体負けなんじゃないか…なんて思う事はありませんか?


実際に会って同じ時を過ごし、一緒に学ぶ方々から体感ワークで感じた気持ちをシェアして貰う事で、人それぞれ毎回違い、正解はひとつだけではない事の意味が解ると思います。そして子育てだけでなく、あなたの周りの人や出来事に対しても視野が広がると思いますよ。

栗田杏菜(茨城県)

氏名 栗田杏菜
地域 茨城県
URL http://ameblo.jp/ann0630/

聞き方バッジ タイプ別バッジ
栗田杏菜

何度も同じことを言わせないで!余計なことをしないでって言ってるでしょう!

どうしてこんなに私を困らせるの?

うちの子は他の子と違うかも。

どうしてみんなと同じようにできないんだろう。

 

わたしの子育てが間違っているのかな?

叩くのはだめだとわかってるけど自分の怒りを抑えられない。

あぁ、またやってしまった。

ごめんね。本当にごめんなさい。

 

わたしみたいなお母さんに育てられてうちの子は可哀想だ。

こどもから逃げたいな。

あぁ、また。こんなこと思ったらだめなのに。

 

やっぱりわたしはだめなお母さんだ。

苦しくて辛い。

いっそ死にたいな。

 

 

こんな風に自分を責めてはいませんか?

これは、ついこの間までのわたしです。

 

小さな頃から憧れていたお母さんになれたのに。

可愛いこどもたちがいるのにそう思えない。

こんな自分はおかしいんじゃないかと凹み、死にたいと思うほど辛かった子育て。

 

完全に自分を見失っていました。

わたしは『わたし』ではなくて『お母さん』だから。

いろんなことに理由をつけて自分で自分をボロボロにしていました。

『世間のもつお母さんのイメージ』に囚われていたな~と今では思います。

 

本当のわたしはお母さんだけど、楽しいことが大好きです♪

お酒を飲みに行くことも好きだし、カラオケで歌うことも好き。

とくにライブ鑑賞は昔から大好きであの雰囲気がたまらなく好き(≧▽≦)

 

そうやって自分のことを大切にし始めたら不思議とわたしのことを責める人もいなくなりました。

だってね、一番責めていたのはわたし自身だから。

 

『お母さん』ではないあなたはどんな人でしたか?

好きなものはなんですか?

こどもが食べられる物ではなくて、あなたが食べたい物はなんですか?

どんな空間が好きですか?

 

『お母さん』ではない本当のわたしを大切にすることが子育ても楽になり、家族との関係も良くなる方法なんだってことを身をもって実感しています。

 

『自由なお母さん』は褒め言葉です♪

松本麗子(茨城県)

氏名 松本麗子
地域 茨城県
URL http://ameblo.jp/teketekeonee/

聞き方バッジ タイプ別バッジ
松本麗子

初めまして。松本麗子です。

私は一般企業で働いている、ワーキングママです。

小学4年生と2年生(2017年現在)の女の子のママ。

 

仕事できなきゃ、ダメ。

子供をちゃんと躾けるのが、親の責任。

お金が必要。

他人に頼ってはいけない。

これが、かつての私でした。

 

子供たちの話は、一切聞いていませんでした。

「聞く」こと自体を、知らなかったのです。

「何か有効なアドバイスをしなければならない。」「私のほうが有益な人間である」と証明しなければ、生きている価値はないと思っていました。

 

おかげさまで、周りは敵ばかり。

一番の協力者であり、信頼できる主人でさえも、敵視し、子供をまもらなければと思っていました。

 

一生懸命、正しい子育てを探して探して出会ったのが、子どものこころのコーチングです。

 初級の「聞く」を知ってからは、子供達との関係(特に長女)が変わりました。

長女の成長を見守るように、私が変わっていけたのです。

 

中級のカラー診断では、子供との関係はもとより、主人との関係、さらには会社での人間関係も、格段に良くなっていきました。まさに目からウロコとは、この事。

 そして、敵ばかりだと思っていた周りの人たちに頼ることができるようになりました。

 

 

頑張っている、ママ達。

大変だよね。

もっともっと、頼って大丈夫。

自分一人で背負わなくて、大丈夫。

ラクに楽しく、生きていけます。

一人でも多くのママが、笑顔ですごせますように。

 

森山ふみ香(神奈川県)

氏名 森山ふみ香
地域 神奈川県
URL http://ameblo.jp/carpe-diem231/

聞き方バッジ タイプ別バッジ
森山ふみ香

私には、長男、次男、長女の3人の子どもがいます。

長男が生まれた時、優しくていつも笑顔のお母さんになるものと思っていました。


しかし、実際には思い通りにならない子育てに毎日イライラ。
家事、育児、仕事に追われ、毎日がいっぱいいっぱいで、

いつのまにか子どもの前で笑うことすら忘れていたのです。

 

5歳の長男とお絵かきをしている時、

「お母さんの顔を書いてみて。」
とお願いされました。


にっこり笑っている似顔絵を書くと、
「これは笑ってるからお母さんじゃないよ。」
と言われ、理想のお母さんとはかけ離れた現実に愕然としたのでした。

 

 

子ども達が小学生になると、子育てに大きくつまづく出来事が起こります。

担任の先生の報告と食い違う内容に
「本当のことを言って!」と問い詰める私に、泣きながら
「僕のことは誰も信じてくれない。」という我が子。


私は正しさを押し付けて、子どものことを信じてあげていなかったことにハッと気が付いた瞬間でした。

今思えば、私が笑えなかったのも、正しい子育て、いい子に育てることに目が向いていて、子どもの気持ちに寄り添って聞いていなかったのですね。

 

そんな子育てを変えたい。まず自分が変わらなきゃ!と決意したときに、コーチングに出会ったのです。

初級講座で「聞く」ことの大切さを学び、実践していくうちに、少しずつ子育てがラクになり、子ども達と笑いながら話す時間を持てるようになっていきました。

 

また、何よりも自分との関係が変わりました。

できない自分を責める子育てから、自分も子どもも信じられる子育てに変わっていったのです。


今でももちろん怒ることも悩むこともありますが、
「できないときがあってもいい。そんな自分でもOK。」
と思えるようになりました。

 

子どもとの関係を変えようと思ったら、まずは自分との関係を変えること。
変わりたいと思った時があなたのタイミングです。
私と一緒に笑顔を取り戻し、子育てをラクにしてみませんか?

内海まこ(埼玉県)

氏名 内海まこ
地域 埼玉県
URL http://ameblo.jp/haruno-panmatsuri/

聞き方バッジ タイプ別バッジ
内海まこ

はじめまして、内海まこです。
富山県出身。
大阪人の夫と、男女0~8才の4人の子どもがいます。

 

ママになって、性格がきつくなったように感じる人も多いのでは?
私もその一人です。


元々は、場の空気を読んで、人に合わせる性格。
穏やかでいつもニコニコ。
それが私だと思っていました。

ところが、長男が生まれてから一変。

 

思い通りに進まないことばかりでイライラ。
人の目が気になり、気が休まらない。
でも家で二人きりでいるのも辛い。
まだ幼い長男に、今まで出したことのない声で怒鳴りつけ、時に手が出てしまうことも。


そんな自分に驚きました。

 よそのママは楽々と、楽しそうに子育てしているように見えました。

みんなは素晴らしいけど、私はダメなママ。。。

 

何とか正しい子育てをしなければ。
答えを探してネットで情報を検索したり、色んな講座に行ったり。
学んだあとは満足しますが、また分からなくなる。その繰り返しでした。

 


今の私は、必要以上に自分を責めたり、卑下する時間が激減。

 人の目や正しさより、

「私はどうしたいか、何を感じているか。」
心に耳を傾けます。

 

自分のどんな感情も、否定せず受け入れること。

 

自分と相手の境界線を意識して、
「私はこう思う」
「あなたはこう思うんだね」
分けて考え、互いの違いを知ること。

 

誰にも大切にしたい想い、変わらない本質があり、
どちらが正しい、間違っている、優れている、劣っているのではない、と気付くこと。


自分が心地よいと感じることを選ぶ。
人も、私も、素晴らしい。

 心が少しずつ変わっていったきっかけは、

子どものこころのコーチングでした。


◆人生のハンドルは、自分で握る!

 

私はきっかけは何でもいいと思っています。
選択肢はいくつもあり、どれを選ぶのも自由。
子育ても、人生も、いつからでもリスタートできます。

 

あなたがもし、子どもや親のことで悩んでいるなら
それは愛があるからです。
気付いたところから、もう始まっています。

鶴岡亜紀(神奈川)

氏名 鶴岡亜紀
地域 神奈川
URL http://ameblo.jp/kosodatemamacyan/

聞き方バッジ タイプ別バッジ
鶴岡亜紀

愛おしいはずの我が子を可愛いと思えない。

イライラが止まらない。

感情的になって手を上げてしまう。

 

優しいママになろうと思ってたのに・・・。

怒りたくないのに怒ってしまう理由が自分でもわからない。

「こんな私はダメな母親なんだ」と自分を責めていませんか?

 私も以前は苦しい子育てをしていました。

 

うるさく泣く我が子に「あなた誰?」と背中を向けるような母親でした。

泣くのをやめた我が子の不安で悲しそうな顔を今でも覚えています。

 「僕なんていなくなっちゃえばいいんだ!」と叫ぶように泣く息子を見て

「私はダメな母親だ」と自分を責めていました。

 

でも、こんな私だったからこそ今の私があります。

 怒りや不安を感じる時、そこには隠れた感情があります。

 

 

講座では3つの「聞く」を学んでいきますが

私も「聞く」「訊く」「聴く」を実践することで

自分との関係性が良くなりました。

すると自然に子どもとの関係も良くなっていったのです。

 

聞くってすごい力があるんです。

聞くことでコミュニケーションの質もあがります。

 

 私は「聞く」を実践することで

「苦しかった子育て」が「楽しい子育て」に変わり

 自分のこころの声を聞き自分と仲良くすることで目標が見つかり

今こうして皆さんの前に立つことが出来るようになったのです。

 

まさか自分が講座をしたりカウンセラーとして

活動するとは夢にも思っていませんでした。

 

子どもの笑顔はママの笑顔から。

ママはもっと自分を大切にしていいんです。

 自分の感情にいいも悪いもありません。

どの感情もすべて大切な自分です。

 

子どもと仲良くなりたかったら、自分と仲良くなることの方が先。

ママ自身が自分と仲良くすることで、心が軽くなり

子どもとの関係も劇的によくなります。

 

講座ではママの心に寄り添いながら

子どもや自分の気持ちに気づくワークや

コミュニケーションが楽しくなるコツをお伝えしていきます。

 

あなたらしい子育てを見つけにきませんか?

一緒に頑張りましょう。

田中 梓(東京都)

氏名 田中 梓
地域 東京都
URL http://ameblo.jp/azusamasama

聞き方バッジ タイプ別バッジ
田中 梓

はじめまして。

私には小学生と高校生の3人の男の子がいます。

私が子育てでつまずいたのは、余裕であるはずだった3人目の育休中でした。

育児も家事に追われ、言うことを聞かない子どもたちにイライラが止まらず、怒ってばかりの毎日を送っていました。

どうしてこんなに怒ってしまうのだろう?学んでもうまくいかず、出来ない自分を責めてばかりいました。

その最中に「聞く」ことを学びました。

子どもの話を「聞く」ことはもちろん、自分の心の声を「聴く」こと。気が付くと怒る回数や自分を責めることが減っていました。

こうでなければならない、というルールで自分を縛るのではなく、私はどうしたいか?を考えて、学んだことから選択するようになって、私はラクになりました。

今でも私はまだ子どもたちに怒りますが、家族とも仲良く、自分とも仲良くできているのは「聞く」のおかげです。

ぜひ「聞く」子育てを学びにいらしてください!