一般社団法人 子育てコーチング協会 HOMEトップページへ戻る

近畿

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玉置 香織(和歌山県)

氏名 玉置 香織
地域 和歌山県
URL https://ameblo.jp/ken0917ken0917777

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玉置 香織

私が子育てに行き詰まったのは、息子が3歳の頃でした。
激しい癇癪に、イライラを抑えられず、怒鳴る毎日。


「このまま癇癪ばかり起こす子になったらどうしよう」

「息子を受け止めてあげられない私のせいだ」


不安や怖れ、自分を責める気持ちに押し潰されそうでした。

そんな時、子どものこころのコーチング協会の講座を知り、受講。

「私が安心したいから」息子を変えようと必死になっていたのだと気づきました。

穏やかで、人に迷惑をかけない、私にとっての「いい子」になってほしかったんだ、と。


自分の心の声を聴き、良い、悪いでジャッジせずに、そのまま受け止める。

実践していくうちに、少しずつ、「私は私で大丈夫、息子は息子で大丈夫」と思えるようになりました。

今、一人で頑張っているママ。

苦しい子育てをしているママ。
感じたことを、安心して話せる場所がこの講座です。

あなたらしい、幸せな子育てを、一緒に見つけませんか?

岡本まき(京都府)

氏名 岡本まき
地域 京都府
URL https://ameblo.jp/makiu-w-ufumo7122/

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岡本まき

こんにちは。

京都在住、会社員をしながら、息子(2014年生まれ)を子育て中の岡本まきです。 

 

アラフォーで子どもを授かった時、

「うちは大人の夫婦だから、ゆったり子育てできるはず」

とタカをくくっていました。

 

ところが、いざ子育てを始めてみると、

「子育てはこうあるべき!」という周囲のアドバイスに心が揺れまくりの焦りまくり。

ゆったり子育てどころではありませんでした。

 

一方で仕事がうまくいかないと、

「仕事のできない母でごめんね」

と、なぜか子どもに罪悪感を感じてしまう。

 

一体何が正解なんだろう?

私は息子に何を伝えたいんだろう?

 

「自分らしい子育て」を求めてネットや書籍をさまよう日々。

でも、「誰かの正解」はあっても「自分らしい子育て」は見つけられない・・

 

そんな時に出会ったのが、子どものこころのコーチング協会でした。

 

軽い気持ちで受けた初級講座で、衝撃を受けます。

 

私は「役に立たないと自分には価値がない」という思いを強く握りしめていました。

そのことに講座を通して気づいたのです。

 

私は、子育てでも仕事でも、周囲の目ばかり気にしていた。

子ども自身、そして何より自分自身を見ていなかった・・・!

 

それでは「自分らしさ」など見つかるわけがなかったのです。

 

講座は、どんな感情が出てきても

「そのままでいいんだよ」と受け止めてもらえる安心・安全の場。

 

たった一つの正解ではなく、

親子の数だけ正解があるということを体感していきます。

ぎゅーっと硬くなった心が、フワっとゆるむのがきっと感じられます。

 

私自身も、子育てや人間関係に悩む方にこの講座をお伝えしたい、という思いからインストラクターを目指しました。

 

心をゆるめて、しあわせな子育てを一緒に見つけましょう。

安田るみ(兵庫県)

氏名 安田るみ
地域 兵庫県
URL https://profile.ameba.jp/ameba/tresor542627

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安田るみ

はじめまして

神戸で生まれ育ち、現在神戸在住 安田 るみ です。

 

私には3人の息子がいます。

長男は社会人、次男は大学生、三男は高校生です。

男の子3人、いろんな事がありました。

 

どの子の時にも困ったことが起こり、私一人では立ち向かえなくて、へこみ、周りの人に助けてもらって、ここまで子育てをしてきました。

 助けてもらった一人の方に「ママが元気じゃないと子どもが元気になれないよ。」って言われた事があります。

 

その時は「いいママ」になることに必死だったので、そんな事言われてもよく分からないが本音でした。

だからずっと自分を見張り、周りを見張り、でも上手くいかなくてもがいていました。

 

そんな時、偶然「もっといいママになるはずだったのに」このキャッチフレーズに目が止まり、初級講座を申し込みました。

 

講座を受けて、私が自分を受け入れていないことに気付きました。

本当の自分と向き合うために迷いながらも、こころの中のつぶやきを少しずつ出していき、自分のことを見張るのをやめ、「いいママ」から私らしさを出して「幸せなママ」へと向かっています。

 

子ども達には「聞く」を取り入れると、楽しかったことなど笑顔で話してくれるようになりました。

聞き方でこんなに変わるとは、もっと早くに知っていれば良かったと思いました。

 

関西でも、ママが自分らしさを許せる「幸せなママ」を広め、親子の信頼感と安心感を深めるお手伝いをしていきたいです。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

久保田やすよ(奈良県)

氏名 久保田やすよ
地域 奈良県
URL https://ameblo.jp/yappygreen

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久保田やすよ

はじめまして、久保田やすよです。

ママが笑顔で子育てすることで、子どもたちはもっと元気にイキイキと過ごすことができるのではないかと思っています。

 子育てしていると、子どもに対してイライラしたり、つい感情的に怒ってしまったりと同じ様なことを繰り返してしまうのはよくあることですよね。

子どもが何かする時はたいてい理由があります。「良い」「悪い」ではなくその思いに共感することが大切だと考えています。

 子育てコーチング協会ではたくさんの選択肢を持つことで「自分も」「子どもも」責めることなく自信を持って子育てをできるようにお伝えしています。

 幼稚園教諭歴26年。

2人の子育て経験から「私だから伝えられることがある」と思っています。

「一人で頑張らない」「一人で悩まない」ママが笑顔で子育てをできるようにお手伝いをさせてもらいます。

長島さゆり(大阪府)

氏名 長島さゆり
地域 大阪府
URL https://ameblo.jp/sayuri-luckypocket/

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長島さゆり

はじめまして、長島さゆりです。

私の子育てはそこそこうまくいっている。
そう思っていた矢先、息子が中学一年生の三学期に突然不登校になりました。

  

家で過ごすことが多くなった息子とのコミュニケーションはなかなかうまくいかず、お互いにイライラ・モヤモヤがたまるばかり。

 

私の子育ては全て間違っていたのかな?自信喪失の日々を過ごす中、出会ったのが「子どものこころのコーチング講座」でした。

 

講座で「きく」を通して、初めて自分と子どもの正直な気持ちに向き合うことができました。

自分の心の声を聴くことで「どんな自分も自分」だと思えるようになりました。
私自身が自分らしさを認めることで気がつけば子育てがとても楽になっていきました。

 

このような体験から子育てが苦しいと感じているお母さんにぜひ「きく」をお伝えしたいと思っています。
ぜひ講座でお会いしましょう!

岸 さちこ(大阪府)

氏名 岸 さちこ
地域 大阪府
URL https://ameblo.jp/sleepy-sachi/

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岸 さちこ

はじめまして。きし さちこです。
10代の3人の息子と主人との5人家族で大阪に住んでいます。
私は次男の出産の時に仕事を辞め、専業主婦になりました。

仕事をしていた時は自分のしたことが社会の一部として貢献できてお給料をいただくことで自分のがんばりが認めてもらえていると感じていました。
ですが、専業主婦になったとたん私は自分に自信がなくなってしまいました。社会から取り残されているような、何の価値もない人になってしまったような、、、、、。

そんな自分でも、子どもは母親である私がきちんと育てないと!と一生懸命に頑張りました。こういう母親になりたいと理想の姿に近づけるように、子どもにも理想の姿に近づくようにこうしなさいああしなさいと指示ばかりしていました。

自分も子どもも理想の姿から離れると、どうしてうまくできないのだろう、こんなに頑張っているのに何がダメなんだろうと自分を責めていました。

毎晩布団に入ってから寝付くまでの時間は一人反省会の時間でした


そして、三男が小学2年の時学校へ行けなくなりました。
学校へ行けない息子を見ては私がダメな母親なんだと自分を責め、何も話をしてくれない息子にイラつき、家庭の中がすさんでいきました。

子育てをめぐり主人とも意見が合わず喧嘩をするようになりました
ますます家庭が荒れてゆきました。

初級講座で学んだ「聞く」は
どれも私やってない~
特に自分の心の声なんてずーっと無視してきていました。

理想ばかりを見て、目の前の自分や目の前の子どもの事はみていなかった。

話を聞いていなかった。
私がうまくいかないのは、自分の事を大事にしていないからでした。

3つの聞くをしていくと家族の関係が変化していきました。
以前よりもたくさん会話するようになり、少しの心配事でも相談してくれるようになりました。夫婦関係も改善しました。

「あなたはそのままでいいんだよ」
たくさんのママに伝えていきたいです。

幸野直子(奈良県)

氏名 幸野直子
地域 奈良県
URL https://ameblo.jp/naoko9109/

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幸野直子

近畿・オンラインを中心に講座をしている ゆきのです。

息子が二人います。
私は、自分の子育てで困ったことがありません。

でも、親になる前、子どもとの関係に深く悩んだ時期がありました。

社会人になって大人ばかりの世界を経験した後、保育士の道を選んだ私。

保育園での最初の3年は闇でした。

・子どもが言うことを聞いてくれない。

・保育の仕事がマルチタスクで、こなせない。

・園長や保護者の目が気になる。

プロなのにノイローゼ気味。辛かったです。

4年目、できる保育士になるのではなく、自分らしく保育をしていこう。と腹をくくる出来事がありました。

そうしたら、急に子どもの話が聞けるようになったのです。

この協会に出会い学びを深める中で、「子どもの話を聞く」も大切ですが、「自分のこころの声を聴く」もことも大切にしながら子育てすることが、子の幸せ・親の幸せにつながるということを知ったので、実践しながら伝えていこうと思っています。