一般社団法人 子育てコーチング協会

関東

関東

福岡 まさこ(埼玉県)

福岡 まさこ
氏名
福岡 まさこ
地域
埼玉県
URL
https://ameblo.jp/happymiyabiko

「きく」って??

 

子育てに行き詰まってつらくてどうしようもなくなったとき、この講座に出会い、子どもの話を「聞く」をやってみました。 

でも、私はできないときのほうが多かった。

できないときは自分の心の声を「聴く」とき。

 

自分の心の声を聴くうちに、どうしようもなくダメな自分、と同時に、素晴らしい自分、どちらの自分もいる、どちらも大切な自分、に気づきました。

子どもの話を「聞く」ができれば嬉しい、でもできなくてもいい、どちらでもOK、大丈夫、になりました。

 

相変わらず私は子どもたちを怒ったりしていますが、それ以上に気持ちのいい関係ができていると実感しています。

 

私が満たされることで子どもは安心する、その子どもを見てまた私も安心する。

幸せの中にいる、今はそう感じられます。

 

協会理念

「子育てを通してもっと幸せなわたしになる」

「まずはママが自分となかよくなる」

この講座があなたの幸せに気づくきっかけになると嬉しいです。

田中 由紀子(埼玉県)

田中 由紀子
氏名
田中 由紀子
地域
埼玉県
URL
https://ameblo.jp/yukiyuki8008/

「ママは私のことなんて嫌いなんでしょ!」

娘達から言われたこの言葉があまりにもショックだったのを今でも覚えています。

初めての子育ては、何が正解で何が不正解なのか。

気付けば心は疲れ果て、子供に当たり散らす事も多くなり

 

親になる資格なんてなかったんだ。

もしかしたら虐待してしまうのでは。

という不安感で押しつぶされそうな毎日。

 


そんな時に出会った協会の講座で「自分と仲良く」という言葉になぜかホッとしたのです。

初級講座では「聞く」「訊く」「聴く」を学んでいきます。
「聞く」事で自分の中にある気持ちに気付いていくと安心感が生まれ、不安から手をあげていたのだという事も分かりました。

 

気付けば手をあげる事もなくなり

「ママ大好き!ママも私の事大好きなの知ってるよ!」と

まずはママが自分となかよくなる事が大切です。

子どもとなかよく 自分となかよく

を一緒に体験してみませんか?

廣田 ゆかり(千葉県)

廣田 ゆかり
氏名
廣田 ゆかり
地域
千葉県
URL
https://ameblo.jp/mamarail

はじめまして廣田ゆかりです。


子どもが産まれたら優しい笑顔のママになるはずだったのに…

子育てを楽しむはずだったのに…


気づけば怒ってばかりの日々。

こんなはずじゃなかった。

こんなママでごめんね、と何度思ったことでしょう。


そんな時に講座を受けました。

内容はシンプルだけど奥が深くて実践すると発見の日々。

自分といつも一緒なのに自分の心の声を聞いたことがなかった事に気がつきました。

 

あっ 私これがやりたかったんだ!
へ~私こんな風に思っていたんだ。

そんな発見ができるようになってきたら、子どもの話も聞けるようになったのです。

今では息子との些細な日常会話ですら楽しくなってゆったりと幸せに暮らしています。


怒ってばかりだった鬼ママが嘘のよう。

たま~に鬼ママ出没しますけどね(笑)

 

こんなママでごめんね、から

こんなママでもまぁいっか、に変わりました。


講座の内容は私にとって、一生の財産です。

ぜひ一緒に学んでみませんか?

冨岡 よう(埼玉県)

冨岡 よう
氏名
冨岡 よう
地域
埼玉県
URL
https://ameblo.jp/bunnyyoko39/

「ちゃんとした子育てをしなくちゃ」

そう思い、正解を求めて育児書や雑誌などを読み漁る毎日。

でも子どもたちはお構いなしに走り回り、大声で騒ぎ、言うことなんて聞いてくれませんでした。

 

どうしたら人に迷惑をかけない、物分かりのいい、勉強もできてお友達とも仲良くできる、そんな「いい子」に育てることができるのだろう。

 そう思い、怒ったり叱ったりお説教したり、どうにか言うことをきかせようと必死でした。

 

そうこうするうちに、3人の子どものうち1人が登校渋りに。

これはもしかして何かが間違ってる?と思い、心理学やコーチングを学び始め、子どものこころのコーチング初級講座を受講。

 

ワークを通すことで、「話を聞いてもらえるだけでこんなに安心感があるんだ!」ということに気が付き、正解を求める子育てではなく、子どものこころに安心感を与えることの大事さを実感しました。

 

現在「家を居心地のいい安心できる場所にする」をモットーに活動しています。

柴田 正子(茨城県)

柴田 正子
氏名
柴田 正子
地域
茨城県
URL
https://ameblo.jp/ameba-yuukitakamura/

なんで、この子はこうなんだろう…。子どもの、人と違う所や、できない事ばかり気になっていました。
しかも、自分がそんな考えを持ってるのがイヤで、口に出せませんでした。

子どものこころのコーチング講座に出会ってからは、自分の気持ちを聞いて、認め、「そういうこともあるよね」と自分に OK を出せるようになりましたね。

 
そうすると、子どもにも、あなたはあなたのままでいいんだよ、と本心から思えるようになったんです。

「お母さんが味方でよかった。」
学校で問題が起きたとき、子どもに泣きながら言われました。
私が変われて、よかった。

私は里親です。愛着障害、発達障害、不登校、非行、依存症、里子たちと共に生きてきました。


もし今、子育てに苦しさを感じているとしたら、私と一緒に、子どものこころのコーチング講座で学んでみませんか?

「幸せなママ」に、きっとなれます。私がそうでしたから。

高嶋 ひろみ(東京都)

高嶋 ひろみ
氏名
高嶋 ひろみ
地域
東京都
URL
https://ameblo.jp/hirommy163

「この家に俺の居場所は無い」

そう言葉を残し家から居なくなった息子。

 

心の通い合う関係を保てぬまま子育て期を終える。

 

数年後、コーチングに出会い協会の講座を受講、成人した子供たちに実践。

実践する中「コレを最も求めていたんだ!」と痛感し、承認することで居場所は作りだせる!と感じた。

 

小さな頃の「ママあのね」をしっかりとキャッチ出来ていたら…と、とても悔いたが、承認は年齢を問わないツールとも気付き日常に取り入れる。

 

同時に、聞くも実践。

徐々に心が通い合うのを感じた。

 

「え~本当に?」

そう思うのは可笑しな事ではありません。

私も思いましたから(笑)

 

でもね、聞くと承認で子供と向き合ってみました。 

そして実感した心が繋がる感覚。

その感覚を沢山のママに感じてほしい。

 

最後に。

豊かな時代になった今、心を使う事が大切だと感じています。

あなたも講座を通して心を使う子育てをしてみませんか^^

 

成人した男女のママ 高嶋 ひろみ

 

吉高 永里子(神奈川県)

吉高 永里子
氏名
吉高 永里子
地域
神奈川県
URL
https://ameblo.jp/kes0818/

吉高永里子です。

 

 「ママがしあわせなら、子どももしあわせ」これは協会理念です。

 

息子が小学校中学年になり、これから思春期に入る息子としっかり向き合うためには「まず、自分と真剣に向き合わないといけない」と思い講座を受講しました。

「自分に自信がない」これが育児にも影響していることを自覚していた私。

 

まず子どもと仲良くなるには自分と仲良くなることが大事ということ。

たくさんの選択肢の中から自分で選ぶということ。

心で対話し自分の心の声を聴くということ。

 

講座の学びを実践していくと「ママの心が満ちていると子どもは力の限り育っていく」ことを実感します。

 

 

講座では、子どもに安心感を与える聞き方・伝え方もお伝えします。

講座のテーマは「こどもとなかよく・自分ともなかよく」。

 

育児で悩んでいるママ。

自責の念があるママ。

 

講座でママと子どもが幸せになれる「気づき」を一緒に体験できたら嬉しいです。

お会いできるのを楽しみにしています。

 

桜 あきよ(東京都)

桜 あきよ
氏名
桜 あきよ
地域
東京都
URL
https://ameblo.jp/happymommy15

自分の心の中の『自分の声』にフタをしていませんか?

 

発達凸凹グレーの長男、双子の次男&三男。
いづれも一筋縄ではいかない子育て!
平日ワンオペで相談するママ友もいなく、ストレスや悩みを抱える日々でした。

毎日イライラして、子どもに怒り、スヤスヤと眠るかわいい子どもの寝顔を見ては、自己嫌悪し、1人涙を流していました。
自分の育児に自身をなくし、『このままじゃダメだ・・・。』

そんな時に、協会の講座に参加し、自分の奥底にある自分の声に気付くことができるようになりました。
『私は今、不安なんだな』『悲しいんだよね』

そうする事で、子どもとの関わりや関係が良くなりました。

 


元海外添乗員として、14年間世界中を飛び回り視野を広げてきた事を思い出し、色々な違った子育てがあってOK!と思えるようになりました。

20年後の子どもの姿を想像して、ママがもっとラクに、もっと楽しく、もっと自分が好きになる!
一緒にはじめませんか?

 

川口 東子(埼玉県)

川口 東子
氏名
川口 東子
地域
埼玉県
URL
https://ameblo.jp/nayandaraneru/

子どもが生まれ幸せを感じていた心が豹変します。

怒りとコントロールが増え、いつしか激しい子育てに。

 

すると子どもの問題行動や反抗は激しさを増し、その度怒鳴る抑え込み育児になってました。

その頃の子どもの口癖は「お母さん嫌い!味方になってくれない!」

 

そんな最中「親が変れば子が変わる」と書かれた標識が目にとまり、子どもを変えようとしていた事に気づきます。

問題行動はこの私だったと。

慌てて心理学などを学ぶと親子関係は良くなったが、自分の心には何か違和感が残ります。

 

そしてこの協会に出会います。

ここまで変貌したのは、当時経験した家族崩壊や乳がんなどが私の心を乾燥させ、更にはそれを隠し生き自分を否定していたからだと知りました。

 

今私はこの出会いのお陰で「自分と仲良く」し始め。

人の声、自分の心の声を聴くことが出来るようになってます。

自由な自分に還れるきっかけをくれたこの協会の学びを、あなたと共に学べたら幸せです!

向坂 恵(東京都)

向坂 恵
氏名
向坂 恵
地域
東京都
URL
https://ameblo.jp/kokoroshion/

こんにちは、向坂 恵です。

2人の男の子のママです。

 

「やっぱり私は子供を産んじゃいけなかったんだ」

「私には育てる資格なんてない」

そう自分を責めていた以前の私。

 

2歳頃から子供が言うことを聞かなくなり、自分の思い描く「理想の子育て」が出来なくなったと感じ、とても苦しくなりました。

イライラが収まらず、1日中怒鳴りつけ、子供と一緒に居たくないと、1人トイレにこもり、子供と私の鳴き声だけが部屋に響く毎日。

 

このままでは、私も子供もどうにかなってしまう!

 

そんな時に出会ったのがこの講座でした。

 

 

受講してからは、具体的な事を学べただけでなく、

自分を責めなくていいんだ

私も子供もこのままで大丈夫なんだ

と安心できるようになっていきました。

 

今はカンペキじゃなくてもまあいっかと思えるように。

 

子育ては自分育て。

変わりたい!

その気持ちを信じて一歩踏み出してみませんか?

広瀬 ふみ(東京都)

広瀬 ふみ
氏名
広瀬 ふみ
地域
東京都
URL
https://ameblo.jp/fumi-m23/

はじめまして、広瀬 ふみです。

 

私の子育てはイライラの連続。

周りのお子さんと比べては、同じようにできないわが子を激しく怒って言うことを聞かせる。

 

反面、周りのママのように子育てができない自分への劣等感と子どもへの罪悪感で、自分を責め苦しくなることが常でした。

 

 

そんな日々の中、気が付けば子どもの心が離れてしまっていたのです。

しかし、その離れた心の距離をどう修復したらよいのかわからず、途方にくれていた時に出会ったのが、子どものこころのコーチング講座です。

 

この講座を通して「ちゃんとしたママに見られたい!そのためには、子どもをいい子に育てなくては!」と頑張り過ぎていたことに気付き、それを緩めることで子ども達と心地よい距離感で接することができるようになりました。

 

今、私のように子育てで苦しくなっているのなら、気持ちを少し緩めてみませんか?

 

みなさんにお会いできるのを心より楽しみにしております。

菊谷理恵(東京都)

菊谷理恵
氏名
菊谷理恵
地域
東京都
URL
https://ameblo.jp/love-your-life316/

私は、女の子1人、男の子3人の4人の子どものお母さんです。
2019年まで正社員で仕事をしているワーキングマザーでした。

自分から生まれてくるのはどんな子供だろう。

たくさん愛情をかけてあげたいな。
妊娠する前から、自分の子供に対する期待はとても大きかったように思います。

ベビー用品関係の職場にいたこともあり、新生児や乳幼児に対するだいたいの知識はありましたし、
そんなに几帳面ではない自分は、大らかな子育てができるだろうと考えていました。

しかし実際に生まれてみると、予想外の連続でした。
赤ちゃんが夜に全然寝てくれないこと、アレルギーで何度も病院へ通うこと、夫との育児に対する考え方の違い…

上手くいかないことがあると、感情に任せて子どもを怒り、手をあげたこともあります。

そのあと自己否定して落ち込む、その繰り返しでした。
夫や自分を否定しまくり、その時の家庭環境は最悪だったと思います。

子どもにもこのままでは良くない。

何かを変えなければ!
そう思っていた時に出会ったのが
こどものこころのコーチング協会です。

初級講座を受け、その時に学んだことは育児のノウハウだけではありませんでした。
まず自分が幸せになること。

この時感じたのは世間のいう育児方法などとは、まるで次元の違う話で衝撃を受けたのとそして不思議な安心感と、このままの自分でいいんだという、自信を取り戻せた感覚がありました。

自分が我慢すれば、自分がいいママに変われば、子どもが幸せになる、と思っていませんか?
悩んでいるのは、あなただけではありません。
ママが幸せになれば、子どもはもっともっと幸せになります。
そのきっかけを、お伝えしたいと思います。

そしてこれは体験して、自分で感じる講座です。

ぜひ、お話ししに来てくださいね。

岡本まき(神奈川)

岡本まき
氏名
岡本まき
地域
神奈川
URL
https://ameblo.jp/makiu-w-ufumo7122/

こんにちは。

京都在住、会社員をしながら、息子(2014年生まれ)を子育て中の岡本まきです。 

 

アラフォーで子どもを授かった時、

「うちは大人の夫婦だから、ゆったり子育てできるはず」

とタカをくくっていました。

 

ところが、いざ子育てを始めてみると、

「子育てはこうあるべき!」という周囲のアドバイスに心が揺れまくりの焦りまくり。

ゆったり子育てどころではありませんでした。

 

一方で仕事がうまくいかないと、

「仕事のできない母でごめんね」

と、なぜか子どもに罪悪感を感じてしまう。

 

一体何が正解なんだろう?

私は息子に何を伝えたいんだろう?

 

「自分らしい子育て」を求めてネットや書籍をさまよう日々。

でも、「誰かの正解」はあっても「自分らしい子育て」は見つけられない・・

 

そんな時に出会ったのが、子どものこころのコーチング協会でした。

 

軽い気持ちで受けた初級講座で、衝撃を受けます。

 

私は「役に立たないと自分には価値がない」という思いを強く握りしめていました。

そのことに講座を通して気づいたのです。

 

私は、子育てでも仕事でも、周囲の目ばかり気にしていた。

子ども自身、そして何より自分自身を見ていなかった・・・!

 

それでは「自分らしさ」など見つかるわけがなかったのです。

 

講座は、どんな感情が出てきても

「そのままでいいんだよ」と受け止めてもらえる安心・安全の場。

 

たった一つの正解ではなく、

親子の数だけ正解があるということを体感していきます。

ぎゅーっと硬くなった心が、フワっとゆるむのがきっと感じられます。

 

私自身も、子育てや人間関係に悩む方にこの講座をお伝えしたい、という思いからインストラクターを目指しました。

 

心をゆるめて、しあわせな子育てを一緒に見つけましょう。

大井ゆきの(埼玉県)

大井ゆきの
氏名
大井ゆきの
地域
埼玉県
URL
https://ameblo.jp/yukinon211/

大井ゆきのです。

 平成12年と15年生まれの2人の男の子の母親です。

普段はカウンセリングの仕事をしています。

 

初めての子育てで不安な中、

 子どもが生まれたら、強くなるかも…

子どもができたら、変わるかも…

子どもには勉強も運動もできる子に育てなければ…

母親を完璧にやらなくては…

 

子どもが傷つかないように、

つまづかないように、

困らないように…

 

その思いが強すぎて、今思えば、子どもの前に立って、子どものレールを作ってあげて、その上を歩かせていたような子育てでした。

 

子どもはちゃんと反抗期に反抗してくれました。

 その時もわたしは「子どもを変えなければ…」と必死でした。

でもカウンセリングで言われた言葉は

「変わらないといけないのは、お母さんの方です…」

 

わたしは涙が止まらなかった…

わたしなりに一生懸命に育ててきたのに…

 

そんな時、子どものこころコーチング協会の初級講座を知り、藁にも掴む思いで参加させていただいたのが、この協会を知ったきっかけです。

 

いつもいつも子育てをしながら

誰か一人でいいから、話を聞いて欲しい。

誰か一人でいいから、わかってほしい。

誰か一人でいいから…

 

こんな気持ちを持っていました。

 

「もし、こうした思いで苦しんでいる方の力になれたら…」

 そんな思いで、子どものこころコーチング協会のインストラクター講座を受けました。

 

まずはお母さんが笑顔になろう。

 だって子どもはあなたの笑顔が大好きだから…

子どもはあなたの笑顔が見たいだけ…。

 

子どももお母さんも、みんな幸せになろう。

一緒に進もう。

太田 澄子(東京)

太田 澄子
氏名
太田 澄子
地域
東京
URL
https://ameblo.jp/kazuken0205/

現在、ママになって14年。

中3の娘と中1の息子のママを継続中。

いろいろありながらも毎年、更新しています。  

 

結婚して5年目に第一子を出産。

女の子を授かった事で、毎日泣いて過ごす子育てがスタートしました。  

 

「自分の様な人生を歩んで欲しくない!」

 

そんな思いが私をかたくなにさせ、昔から伝わる「三つ子の魂百まで」をモットーに実践。

娘が一番可愛い時期に目くじらを立てて「正しい子育て」の為に悪戦苦闘しました。  

 

私は19歳から結婚する31歳まで、地元の少年少女合唱団のスタッフとして活動し、多くの子ども達とふれあい、送り出してきました。  

幼少期、学生時代、独身時代、様々な事を経験し、引き出しの数は、相当な数を持っていると思います。

 

このプロフィールを書く時も自分は、何を皆さんに知らせたいのかを散々悩みました。

私が伝えたいことはただ一つ!

子育てを通して自分のあり方に悩んでいる人にこの講座を伝えたい!

ただそれだけです。  

 

講座の内容は、協会のホームページや他のインストラクターも語っている通りなので割愛させていただきますが、この講座を体感していただくことによって自分が本来持っていた魅力に気づくきっかけになると私は、思っています。  

 

私の体験に関しては、講座の中で少しづつ触れさせて頂きますが、ブログには、その時、その時の私の心情が赤裸々に書いてあります。

文章では、書けない体験談を交えながら講座を開催していきたいと思いますので、沢山の方とお会いできる日を楽しみにしております。  

 

チョーが付くほどのアナログ人間な私ですが、一人でも多くのママに我が子と過ごせる大切な時間を笑顔で過ごせる様に尽力していきたいと思っています。  

伊藤ともみ(千葉県)

伊藤ともみ
氏名
伊藤ともみ
地域
千葉県
URL
https://ameblo.jp/momihappylife

伊藤ともみ、2人の男の子のママです。
いいママって、どんなママ?
私、いいママになりたかったんです。
子どもがのびのび育つよう
ニコニコ言うことを聞く、いいママ。

でも現実には、要求に振り回される毎日。
理想と遠い自分を責めイライラをため込み、爆発する負のループ。

「ママを疲れさせる為にワガママを言うの?!」

突然キレたように怒り出す私に子ども達は顔色を伺うようになり
「〇〇してもいい?」
「僕が話すこと、怒らないで聞いてくれる?」と怯えていました。

子育てや生き方に辛さを感じる中で協会の講座を知り
私は人生観が変わるような衝撃を受けました。

 怒ることも、子育ての選択肢のひとつ
 できない時があっても、いい
 聞くが9割でうまくいく、主張するだけが会話ではない

今までと真逆の価値観でしたが講座で学んだ【聞く】を少しづつ練習しました。

そして、気付きました。
「家族は私の話を聞かない」とスネていたけれど
話=心の声を聴いていないのは、他ならぬ私自身でした。

心の中心に【私】がいない。
あるのは『正しさ』という基準。
理想の『いいママ』は、世間から見たママ像。

自分を【ピースが欠けた未完成のパズル】だと感じ
いびつさを隠そうと『正しく完璧な私』を武装していた。
不完全なのはあの人のせいと、周囲を責めていた。
でも、足りないピースは外側ではなく心の中にありました。

【聞く】はシンプル、かつパワフルなツール。

『正しくありたい』想いは小さくなったけれど、今でも、ある。
ゼロにならなくてもいい。
そんな自分に気付き、そうなんだね、と寄り添えばいい。

いいママを目指して無いもの探しをするより不完全でも、幸せなママになろう。

子どもが愛おしく喜怒哀楽ぜんぶ含めて毎日が楽しい!
凸凹したままで笑える私になったら家族に笑顔が増えました。

皆が自分らしく、幸せを感じられる世界でありますように。
あなたらしい色の生き方、子育てを見つけませんか?

岡本ゆかり(神奈川県)

岡本ゆかり
氏名
岡本ゆかり
地域
神奈川県
URL
https://ameblo.jp/hana-to-sora/

はじめまして、岡本ゆかりです。

私には2012年生まれの娘と2015年生まれの息子がいます。


昔から子どもの育ち方に興味があった私は、出産前から育児書を読んで子どもとの関わり方を学んできました。

 子どもが生まれたらあんな風に接しよう、こんな声かけをしようとわくわくしながらお母さんになったものの、実際には娘が2歳になった頃から思うような接し方ができない自分がいました。

 

よくないことだと頭ではわかっていても、自分の言動を止められずイライラして感情的に怒ってしまう日々。

 

娘への接し方をどうにかしたい…!と学んだのが初級講座でした。

そこで実感したのは、子どもといい関係を築くにはまずは自分自身と仲良くすることが大切なのだということ。

 

講座でその方法を学び、日常の中で少しずつ実践するうちに
どんなことを感じてもいい、どんな自分もOKなんだ
と思えるようになっていきました。

 

そして、自分に寄り添えるようになってくると、子どもたちのありのままの姿も受けとめられるようになってきたのです。

 今も、子どもの話や自分のこころの声を聞きながら、日々子育てを楽しんでいます。


ママが子育てを通して自分を見つめることで思い込みが外れて生きやすくなったり、自分とうまくつきあえるようになったり、人生をより楽しめるようになったりする。

 その先に子どもの笑顔が増えて、みんながいきいきと自分の人生を謳歌する。 

そんな世界になったらいいなぁと思っています。


この協会の講座にはそんな世界への道筋やヒントがたくさんつまっています。

 子育ての正解を求めてきたママや子どもに思うような関わり方ができなくて苦しんでいるママ、自分の気持ちを抑え込んで頑張っているママ。

 

 子どもの幸せを願うたくさんの方にいらしていただけると嬉しいです。

自分らしい花を咲かせられるママと子どもが増えますように。

藤田みゆき(東京都)

 藤田みゆき
氏名
藤田みゆき
地域
東京都
URL
https://ameblo.jp/kurashi-style73

初めまして、藤田 みゆきです。

 

私には娘が一人います。
娘が誕生した時、これから楽しい子育てが始まると思いとてもワクワクしました。

でも、実際は、泣き止まない・寝ない娘の世話に追われ、子育てを楽しいと感じる余裕も、娘を可愛いと思うこともできずに、数年が過ぎていきました。

 

幼稚園に入っても、泣いてばかりいる娘を見るとイライラが募り、何とかして泣き止ませようと、数時間も怒鳴り続けたこともありました。
本当は怒りたくないのに、怒ってしまい自分を責める、毎日がその繰り返しで、子育てがとても辛く感じました。


何とかして怒らないように、と気持ちを抑えてみても、しばらくすると火山の噴火みたいに感情が溢れ出し、必要以上に夫と娘にあたってしまい、家の中は緊張した雰囲気になり、居心地はよくありませんでした。

 

そんな時に、子どものこころのコーチング講座(コーチング)に出会い、子育てにはたくさん選択肢があり、怒る・怒らない、どちらの選択肢も自分で選べることを知り、自分を責めてばかりいた私はとても救われたような、解放されたようなそんな気持ちになりました。


受講後は、選択肢があることで安心感を持て、イライラした時は、“今私はどうしたいの?”と自分に問いかけ、じっくりと自分の気持ちを聞いていくと、噴火のように感情が溢れだすことが減っていきました。


泣いてばかりいる娘にも落ち着いて向き合えるようになり、その頃になって、ようやく娘を心から可愛いと思えるようになり、あんなに辛かった子育ても“楽しい”に変わっていきました。

 

今では、怒っても自分を責めることはなく、「私は私のままでいい」と自信を持って言えるようになり、娘との毎日はとても穏やかで、子育てに幸せを感じています。


講座を受講して、以前の私のように“子育てが辛い”と感じているママ達が、“子育てが楽しい、幸せ”と感じてもらえるようになったらとても嬉しく思います。

高橋祐子(埼玉県)

高橋祐子
氏名
高橋祐子
地域
埼玉県
URL
https://ameblo.jp/cnfield/

子どもの寝顔を見ながら、後悔と反省で一日を終える。

それでもまた、翌日にはイライラして、ガミガミ言って・・・。

そんなくり返しの毎日。

『こんなはずじゃなかった』の毎日。


なんでそんなに苛立つのか、自分でもわかりませんでした。

思うようにならない子どもが、わたしを苛立たせるからだ、と思っていました。


何が悪いの?

どこが間違っているんだろう?

どうすればこの子を、ちゃんと、いい子に、育てられる?


不安、苛立ち、プレッシャー、よくわからない暗闇の中で、

子育ての正解を求めて、毎晩ネットを彷徨っていました。


そんな中で出会ったのが『子どものこころのコーチング講座』でした。


子どもをよくする方法を、学びに行ったはずでした。

子育ての正解を、教えてもらうつもりでした。

なのに、変わったのは子どもではなく、わたしでした。

 

子育ての正解なんて、最初からなくて。

そのかわり、インターネットでは絶対にみつからない『うちの子の』子育ての答えを、自分で選べるようになりました。


イライラの原因は、子ども以外のところにありました。


わが家は、義父母との完全同居世帯です。

常に気を張り、気を配る生活。

『子どもへのダメ出しは、わたしへのダメ出し』。

そう受け取っていたわたしは、子どもを『義父母基準の』『ちゃんとした』『いい子』に育てることに必死だったんです。


子育てをとおして、義父母に認めてもらいたかったんだなぁ。


初級講座でそのことに気が付いたとき、思いがけず涙がこぼれました。

初めて、自分の本当の気持ちをわかって、寄り添えた瞬間でした。


わたしがこの講座を皆さんにお伝えしたいのは、これが単なる子育て講座ではなく、ママが自分を大事に(自分となかよく)できるようになる講座だから。

真っ暗闇で理由もわからずもがいていた私が、本当に楽になった講座だから。


『こんなはずじゃなかった』毎日から『うん、わたし、大丈夫(*^^*)』の毎日へ。

扉を開けて、お待ちしています。

武田千晴(東京都)

武田千晴
氏名
武田千晴
地域
東京都
URL
https://ameblo.jp/chiimonkey

こんにちは、武田千晴です。

会社員をしながら娘と息子の子育てをしています。


かつて私は、娘に対して、理想の娘像を押し付けて、娘の言動をすぐに誘導したり、怒ったりしていて、いつもイライラ、モヤモヤしていました。

 

そして、そんな自分に嫌気がさして、ありのままの娘を受け入れられない私、娘のことを丸ごと大好きって言えない私って。。。と、母親としての自信も喪失し、どうしたらいいのだろうと思っていました。

娘も何を聞いても、「ふつう。」というだけで、理想の仲良し母娘とは程遠いコミュニケーションでした。

 

 

そんな娘との関係を良くしたいと、出会ったのが子どものこころのコーチング講座でした。

講座を通して学んだことを少しずつ実践していくことで、娘にもたくさん話したい事があったのだと気付き、娘からも話したい話をたくさんしてくれるようになりました。

 

私自身も自分の心の声に、うなずくことで、イライラ、モヤモヤの奥にある本当の気持ち、本音に気づき、自分となかよくなり、これが私なんだな、と思えることで、一人の私として、娘の前に立つことができました。

 

この、私はわたしでいいんだな〜という安心感が、子どももそのままでいいんだなと感じ、子どもを信じて見守る本当の力になっていくのを実感しました。そしてなにより、子育てを通して、私自身が幸せや感謝を感じることができるようになりました。


「子育てを通してもっともっと幸せなわたしになる。」


多くのママが幸せな子育てママになってほしい。そして、幸せなママに育てられた、幸せな子どもがたくさん世の中に飛び立っていってほしい。そんな思いでこの講座を伝えるインストラクターになりました。


どうぞご一緒に、子育てを通してもっともっと幸せなわたし を見つけませんか。

近藤きょうこ(神奈川県)

近藤きょうこ
氏名
近藤きょうこ
地域
神奈川県
URL
https://ameblo.jp/kyouko0005

こんにちは、近藤きょうこです。

私は3人の子ども(2歳差兄の小学生、年子姉妹の小学生)の母親です。


【私がこの講座で伝えたいこと】

私は子育てには、何通りも正解があると思っています。だからこそ迷ったりしますよね?困ったり、迷った時には、「ここにおいで!」話せる場所、分かち合える心の安心の場を作っていきたいと思っています。

 

 

うちは歳の差がない兄妹なので、小さい時は本当に毎日が必死でした。

子どもたちの事ばかり考えている日々に、自分の心が分からなくなってしまった。そんな時にこの講座に出会いました。


この講座では安心できる場所になるように、「ここでは、何を感じてもいい」と言われ、初めはビックリしました。「3つの聞く」で、更にコミニュケーションが変わるなんて!

 

学んでいくと次第に私の場合は、「いい子に育てられる良い母になりたいだけだった」ということに気づき、以後、見方が変わり苦しい子育てだったのが、毎日の子どもとのコミュニケーションが楽しくなりました。

たくさんの会話の中に、その子らしい表現を見つけると私はワクワクして、コミュニケーションを楽しんでいます。



学ぶ事は、一見シンプルです。感じるだけ、気づくだけで良いんです。とても簡単なようですが、学べば学ぶほどに奥が深いです。体感ワークも多く、再受講してみると、毎回持ち帰る気持ちが違います。


【小さな勇気を出して一歩踏み出して】

講座に出向くのはパワーが必要かも知れませんね。子どもの預け先とか、講座料とか、そもそも子育て講座に行く事自体負けなんじゃないか…なんて思う事はありませんか?


実際に会って同じ時を過ごし、一緒に学ぶ方々から体感ワークで感じた気持ちをシェアして貰う事で、人それぞれ毎回違い、正解はひとつだけではない事の意味が解ると思います。そして子育てだけでなく、あなたの周りの人や出来事に対しても視野が広がると思いますよ。

井手愛美(神奈川県)

井手愛美
氏名
井手愛美
地域
神奈川県
URL
http://ameblo.jp/ainouta-waraiku/

私には、子育ての経験がありません。
そのことが、何年も心の蓋になっていました。


私は約16年の保育士人生で、保育園や医療機関に勤務し、多くの親子と関わってきました。
その経験を生かして、現在はフリーランス保育士としてあちこち飛び回っています!

 

保育士は、子どもの頃からの夢。
毎日、可愛い子ども達に囲まれて楽しかったー♪
もちろん楽しいことばかりではなく、保育士としての理想と現実との狭間で悩み、迷い、苦しい時期もありました。


こんな私が先生で、本当にいいんだろうか?
得たいの知れない不安を抱えながら、いつしか時間に追われるだけの毎日になっていたのだと思います。


「子どもがいないから親の気持ちが分からないんだ」と保護者に言われた日…。
ついに、張り詰めていた糸がプツンと切れました。

 

子どもがいないから、子育てをしてないから分からない。

そう思いたくなくて、そう思われたくなくて、いろんな勉強をして資格もたくさん取得しました。
でも、やっぱり不安はなくならないし、仕事には役立つけど何かが違う…。

 

そんな時に出会ったのが、子どものこころのコーチングの初級講座でした。
自分に向き合うのは苦しかったけど、よりよく生きるために必要な学びなんだと実感できました。

 


初級講座で学んだ「3つの聞く」を実践し続けている今、ようやく
『どんな私でも大丈夫』
という安心感を得られる自分に変化してきたなぁと感じます。


あの時閉じた蓋が、ちょっと開いて、隙間からあたたかな光が差し込んできている。
今はそんな気分です。

 

 

完璧じゃなくていい
分からないことを認めれば楽になる
頼れば、みんなが助けてくれる
どんな私でも大丈夫。
生きているだけでいい。

 

 

「安心感と愛に包まれて、いのちを輝かせよう!」
そんな想いを込めて、講座をお届けします。
私に与えられた役割の中で、
みなさんの保育や子育てをめいっぱい応援していきますね!!

栗田杏菜(茨城県)

栗田杏菜
氏名
栗田杏菜
地域
茨城県
URL
http://ameblo.jp/ann0630/

何度も同じことを言わせないで!余計なことをしないでって言ってるでしょう!

どうしてこんなに私を困らせるの?

うちの子は他の子と違うかも。

どうしてみんなと同じようにできないんだろう。

 

わたしの子育てが間違っているのかな?

叩くのはだめだとわかってるけど自分の怒りを抑えられない。

あぁ、またやってしまった。

ごめんね。本当にごめんなさい。

 

わたしみたいなお母さんに育てられてうちの子は可哀想だ。

こどもから逃げたいな。

あぁ、また。こんなこと思ったらだめなのに。

 

やっぱりわたしはだめなお母さんだ。

苦しくて辛い。

いっそ死にたいな。

 

 

こんな風に自分を責めてはいませんか?

これは、ついこの間までのわたしです。

 

小さな頃から憧れていたお母さんになれたのに。

可愛いこどもたちがいるのにそう思えない。

こんな自分はおかしいんじゃないかと凹み、死にたいと思うほど辛かった子育て。

 

完全に自分を見失っていました。

わたしは『わたし』ではなくて『お母さん』だから。

いろんなことに理由をつけて自分で自分をボロボロにしていました。

『世間のもつお母さんのイメージ』に囚われていたな~と今では思います。

 

本当のわたしはお母さんだけど、楽しいことが大好きです♪

お酒を飲みに行くことも好きだし、カラオケで歌うことも好き。

とくにライブ鑑賞は昔から大好きであの雰囲気がたまらなく好き(≧▽≦)

 

そうやって自分のことを大切にし始めたら不思議とわたしのことを責める人もいなくなりました。

だってね、一番責めていたのはわたし自身だから。

 

『お母さん』ではないあなたはどんな人でしたか?

好きなものはなんですか?

こどもが食べられる物ではなくて、あなたが食べたい物はなんですか?

どんな空間が好きですか?

 

『お母さん』ではない本当のわたしを大切にすることが子育ても楽になり、家族との関係も良くなる方法なんだってことを身をもって実感しています。

 

『自由なお母さん』は褒め言葉です♪

橋本よしえ(千葉県)

橋本よしえ
氏名
橋本よしえ
地域
千葉県
URL
http://ameblo.jp/bilingual-ny/

 ●感情的にガミガミ怒ってしまう。

子供の行動にイライラする。

自分の子育てに自信がなく、ついつい周りと比べて落ち込んでしまう。

 

そんな風に悩んでしまうことはありませんか?

私はまさにそういう悩みを抱えていました。

 

私はずっと優しいお母さんになりたいと思っていました。

でも現実はわんぱく兄弟に振り回され、自分の思うようにいかない育児にイライラ。

言う事を聞かない子供達を怒っては、自己嫌悪。

 

そんな自分が嫌で、解決策を求めてたくさんの子育て本を読み漁りました。

でも本によって書いてあることが違い、何が「正解」なのかがわからない・・・。

効果のありそうな「方法」を試してみても、一時的に効果があるだけで、根本的な問題解決にはならない・・・。

「もう、どうすればいいの!」と悩む日々でした。

 

 

そんな時に出会ったのが「子どものこころのコーチング」です。

聞き方のコツを学び、それを実践することによって、子ども達とのコミュニケーションがスムーズになると共に、子ども達の心に「安心感」が育ったように思います。

この安心感は「自分は自分のままでいい」という自己肯定感につながり、幸せの土台を形成してくれます。

 

また、自分の心の声を聴くことを学んだことにより、私の怒りの底にある本音に気づき、怒りの感情と上手に付き合えるようなりました。

その結果、感情的に怒ったり、イライラすることが少なくなりました。

 

現在子ども達2人は思春期、反抗期と難しい年頃になりました。

時には怒ったり、意見がぶつかって喧嘩になったりもしますが、親子間の会話も多く、良い関係です。

子どものこころのコーチングで学んだことを通して親子間の「信頼関係」が築けているからだと思います。

 

 

今後はインスタラクターとして講座を開催し、

 世間一般的な正しさにとらわれない自分らしい子育て

ママも子供も幸せを感じられる子育て

 をお伝えしていきます。

 

皆さんとお会いできるのを楽しみにしています。

松本麗子(茨城県)

松本麗子
氏名
松本麗子
地域
茨城県
URL
http://ameblo.jp/teketekeonee/

初めまして。松本麗子です。

私は一般企業で働いている、ワーキングママです。

小学4年生と2年生(2017年現在)の女の子のママ。

 

仕事できなきゃ、ダメ。

子供をちゃんと躾けるのが、親の責任。

お金が必要。

他人に頼ってはいけない。

これが、かつての私でした。

 

子供たちの話は、一切聞いていませんでした。

「聞く」こと自体を、知らなかったのです。

「何か有効なアドバイスをしなければならない。」「私のほうが有益な人間である」と証明しなければ、生きている価値はないと思っていました。

 

おかげさまで、周りは敵ばかり。

一番の協力者であり、信頼できる主人でさえも、敵視し、子供をまもらなければと思っていました。

 

一生懸命、正しい子育てを探して探して出会ったのが、子どものこころのコーチングです。

 初級の「聞く」を知ってからは、子供達との関係(特に長女)が変わりました。

長女の成長を見守るように、私が変わっていけたのです。

 

中級のカラー診断では、子供との関係はもとより、主人との関係、さらには会社での人間関係も、格段に良くなっていきました。まさに目からウロコとは、この事。

 そして、敵ばかりだと思っていた周りの人たちに頼ることができるようになりました。

 

 

頑張っている、ママ達。

大変だよね。

もっともっと、頼って大丈夫。

自分一人で背負わなくて、大丈夫。

ラクに楽しく、生きていけます。

一人でも多くのママが、笑顔ですごせますように。

 

森山ふみ香(神奈川県)

森山ふみ香
氏名
森山ふみ香
地域
神奈川県
URL
http://ameblo.jp/carpe-diem231/

私には、長男、次男、長女の3人の子どもがいます。

長男が生まれた時、優しくていつも笑顔のお母さんになるものと思っていました。


しかし、実際には思い通りにならない子育てに毎日イライラ。
家事、育児、仕事に追われ、毎日がいっぱいいっぱいで、

いつのまにか子どもの前で笑うことすら忘れていたのです。

 

5歳の長男とお絵かきをしている時、

「お母さんの顔を書いてみて。」
とお願いされました。


にっこり笑っている似顔絵を書くと、
「これは笑ってるからお母さんじゃないよ。」
と言われ、理想のお母さんとはかけ離れた現実に愕然としたのでした。

 

 

子ども達が小学生になると、子育てに大きくつまづく出来事が起こります。

担任の先生の報告と食い違う内容に
「本当のことを言って!」と問い詰める私に、泣きながら
「僕のことは誰も信じてくれない。」という我が子。


私は正しさを押し付けて、子どものことを信じてあげていなかったことにハッと気が付いた瞬間でした。

今思えば、私が笑えなかったのも、正しい子育て、いい子に育てることに目が向いていて、子どもの気持ちに寄り添って聞いていなかったのですね。

 

そんな子育てを変えたい。まず自分が変わらなきゃ!と決意したときに、コーチングに出会ったのです。

初級講座で「聞く」ことの大切さを学び、実践していくうちに、少しずつ子育てがラクになり、子ども達と笑いながら話す時間を持てるようになっていきました。

 

また、何よりも自分との関係が変わりました。

できない自分を責める子育てから、自分も子どもも信じられる子育てに変わっていったのです。


今でももちろん怒ることも悩むこともありますが、
「できないときがあってもいい。そんな自分でもOK。」
と思えるようになりました。

 

子どもとの関係を変えようと思ったら、まずは自分との関係を変えること。
変わりたいと思った時があなたのタイミングです。
私と一緒に笑顔を取り戻し、子育てをラクにしてみませんか?

内海まこ(埼玉県)

内海まこ
氏名
内海まこ
地域
埼玉県
URL
http://ameblo.jp/haruno-panmatsuri/

はじめまして、内海まこです。
富山県出身。
大阪人の夫と、男女0~8才の4人の子どもがいます。

 

ママになって、性格がきつくなったように感じる人も多いのでは?
私もその一人です。


元々は、場の空気を読んで、人に合わせる性格。
穏やかでいつもニコニコ。
それが私だと思っていました。

ところが、長男が生まれてから一変。

 

思い通りに進まないことばかりでイライラ。
人の目が気になり、気が休まらない。
でも家で二人きりでいるのも辛い。
まだ幼い長男に、今まで出したことのない声で怒鳴りつけ、時に手が出てしまうことも。


そんな自分に驚きました。

 よそのママは楽々と、楽しそうに子育てしているように見えました。

みんなは素晴らしいけど、私はダメなママ。。。

 

何とか正しい子育てをしなければ。
答えを探してネットで情報を検索したり、色んな講座に行ったり。
学んだあとは満足しますが、また分からなくなる。その繰り返しでした。

 


今の私は、必要以上に自分を責めたり、卑下する時間が激減。

 人の目や正しさより、

「私はどうしたいか、何を感じているか。」
心に耳を傾けます。

 

自分のどんな感情も、否定せず受け入れること。

 

自分と相手の境界線を意識して、
「私はこう思う」
「あなたはこう思うんだね」
分けて考え、互いの違いを知ること。

 

誰にも大切にしたい想い、変わらない本質があり、
どちらが正しい、間違っている、優れている、劣っているのではない、と気付くこと。


自分が心地よいと感じることを選ぶ。
人も、私も、素晴らしい。

 心が少しずつ変わっていったきっかけは、

子どものこころのコーチングでした。


◆人生のハンドルは、自分で握る!

 

私はきっかけは何でもいいと思っています。
選択肢はいくつもあり、どれを選ぶのも自由。
子育ても、人生も、いつからでもリスタートできます。

 

あなたがもし、子どもや親のことで悩んでいるなら
それは愛があるからです。
気付いたところから、もう始まっています。

鶴岡亜紀(神奈川)

鶴岡亜紀
氏名
鶴岡亜紀
地域
神奈川
URL
http://ameblo.jp/kosodatemamacyan/

愛おしいはずの我が子を可愛いと思えない。

イライラが止まらない。

感情的になって手を上げてしまう。

 

優しいママになろうと思ってたのに・・・。

怒りたくないのに怒ってしまう理由が自分でもわからない。

「こんな私はダメな母親なんだ」と自分を責めていませんか?

 私も以前は苦しい子育てをしていました。

 

うるさく泣く我が子に「あなた誰?」と背中を向けるような母親でした。

泣くのをやめた我が子の不安で悲しそうな顔を今でも覚えています。

 「僕なんていなくなっちゃえばいいんだ!」と叫ぶように泣く息子を見て

「私はダメな母親だ」と自分を責めていました。

 

でも、こんな私だったからこそ今の私があります。

 怒りや不安を感じる時、そこには隠れた感情があります。

 

 

講座では3つの「聞く」を学んでいきますが

私も「聞く」「訊く」「聴く」を実践することで

自分との関係性が良くなりました。

すると自然に子どもとの関係も良くなっていったのです。

 

聞くってすごい力があるんです。

聞くことでコミュニケーションの質もあがります。

 

 私は「聞く」を実践することで

「苦しかった子育て」が「楽しい子育て」に変わり

 自分のこころの声を聞き自分と仲良くすることで目標が見つかり

今こうして皆さんの前に立つことが出来るようになったのです。

 

まさか自分が講座をしたりカウンセラーとして

活動するとは夢にも思っていませんでした。

 

子どもの笑顔はママの笑顔から。

ママはもっと自分を大切にしていいんです。

 自分の感情にいいも悪いもありません。

どの感情もすべて大切な自分です。

 

子どもと仲良くなりたかったら、自分と仲良くなることの方が先。

ママ自身が自分と仲良くすることで、心が軽くなり

子どもとの関係も劇的によくなります。

 

講座ではママの心に寄り添いながら

子どもや自分の気持ちに気づくワークや

コミュニケーションが楽しくなるコツをお伝えしていきます。

 

あなたらしい子育てを見つけにきませんか?

一緒に頑張りましょう。

白石 安代(群馬)

白石 安代
氏名
白石 安代
地域
群馬
URL
http://ameblo.jp/hughug-oneself/

うちには思春期の男子が二人います。
彼らはマイペース、勉強嫌い、ゲーム大好き、兄弟ケンカは日常茶飯事。
ドタバタな毎日ですが、私は「まぁいっか」って苦笑いしながら見ています。
ときには怒るけど、それも「まぁいっか」です。笑

今でこそこんなふうに笑っていられますが、以前はとてもささくれ立った親子関係でした。
なぜなら怒鳴らない日はないというくらい、イライラがみがみ母さんだったからです。

子どもの欠点ばかりが目につき、それがどうしても許せなかったんですね。
だからつい口うるさく言ってしまう。
それに対して子どもは反抗する、かんしゃくを起こす、泣きわめく。
うまくいかない子育てにどうしていいかわからず、私はどんどん追い詰められていきました。

『子どもをちゃんと育てたい。正しい育児をしたい』
そんなことを求めていたのかもしれません。


でも『子どもの気持ち』が不在になっていました。
彼らがどう思っているのか、寄り添って話を聞くということが、あまりなかったのです。
いえ、あったとしても、結局『正しさ』を押しつけていたんですね。

そんな育児が変わったのは、こころのコーチングと出会ってからでした。
子どもを変えなければ!と思っていたのに、変わったのは私のほう。
結果、苦しかった子育てがとっても楽になりました。

私の場合は、
『いいお母さんにならなくてもいい。いい子じゃなくてもいい。
できるから○、できないから×ではなくて、できてもできなくても大丈夫。

私も子どもも大丈夫。』
と、心から思えるようになったからです。

おかげさまで、かなりお気らく母さんになりました。
協会の理念に『子育てを通して、もっともっと幸せなわたしになる』とありますが、まさしくそれが実現したのです。


そして今度は私からみなさんへ、そのお手伝いをさせていただければと思っています。
あなたはあなたらしい子育てで大丈夫。
笑顔の花がたくさん咲きますように、いつでも応援します。

 

輿石 典子(東京都)

輿石 典子
氏名
輿石 典子
地域
東京都
URL
http://ameblo.jp/primo-prima

「こんなはずじゃなかった」
私の娘は高2で反抗期のピークを迎えました。
学校の先生から呼び出しを受け 初めて娘が学校で女子ならではの喧嘩の渦中にいる事を知りました。

「なんで話してくれなかったの?」と聞くと

「お母さんはいつも厳しすぎる。私の話を否定するから言っても無駄だと思った」という返事。

私の中には「こんなはずじゃなかった」という気持ちがこだましていました。
それからカウンセリングやコーチングを学ぶことになりました。

 


当時の私には足りないものが2つありました。
1つ目は 娘の話を聞く力。
なにかアドバイスしなきゃ〜に懸命。

娘の話をちゃんと聞いていなかったんです。

 

もともと幼稚園教諭だった私。

子供の話を聞くのは得意だったはず。

でも「そうなんだね〜そっか〜」と共感することも忘れていました。

もう1つは 自分の心の声を聴く力。
「母親としてみとめられたい」
「きちんとしなくてはてはいけない」と
私が持つマイルールに触る娘の言動に振り回されていました。


「私は親の言うことを聞いてきたのに娘は違う。ずるい!」
「ダメな母親と思われたくない」と思っている自分の心の声を感じることができませんでした。

 


コーチングを学び心の声を聞けるようになると 
「頑張らなくてもいい〜」「ずるいっておもったんだね〜」って
必死に握りしめていたマイルールをゆるめて手放すことを学びました。


そして自分の心の声を聞きながら ただ娘の話を聞くことを繰り返していたある日 娘はこう言ったのです。
「お母さんは私の味方。いつでも応援してくれている!」
私の気持ちは「こんなはずじゃない」から「これでいいんだ」になりました。

 


講座では3つの聞くを通して子どもとの関係や自分との関係に触れていきます。

私はこの講座が大好き。ぜひ心の声を聴いてゆるめてみましょう。

そしてね、
 自分の気持ちを ぎゅ〜と抱きしめてみてください。
あなたにお会いできることを楽しみにお待ちしています。

松丸 飛鳥(千葉県)

松丸 飛鳥
氏名
松丸 飛鳥
地域
千葉県
URL
http://ameblo.jp/nomunomu-pine/

完璧な子育てをしようとして苦しくなっていませんか?
私には8歳と3歳の娘がいます。


長女は赤ちゃんの頃、いわゆる「いい子」でした。
それがイヤイヤ期に突入し、一変。
あんなに「いい子」だった子が、何でこんなに「悪い子」になっちゃったんだろう…と悩む毎日。


育児本には「共感しましょう」と書いてあるけれど、共感が何なのか分からない…
そんな時に出会ったのが、このコーチングでした。


公園に行けば愚図って帰れない。
最後には引きずって帰る毎日だったのですが、娘が帰りたくないと言った時、
私も同じように「帰りたくないよー」と言うと
それまで走り回っていた娘がピタっと止まって、「うん」と頷いたんです。


そして、その日は仲良く帰る事が出来ました。
今までの反応とこんなにも違うなんて!と驚いたのを今でもよく覚えています。

 


同じ言葉を繰り返す聞き方のスキルを「おうむ返し」と言いますが、こんな風にちょっとしたコツを知る事で、それまで苦しくてたまらなかった育児が少しずつ変わり、子どもと過ごすのが楽しく思えるようになりました。

でも、スキルを学んだからと言って、いつも理想のママではいられませんよね。
私も怒ってしまう事はあるし、子どもとおやつの取り合いで喧嘩する事もあります。笑

怒ってしまう事もありますよね。
でも大丈夫。

私が目指すのは「怒らないママ」ではなく、子どもにとって安心できる存在である事、子どもと信頼し合える親子関係です。

子育てに正解を求めると辛くなってしまいます。
正しさに囚われていた頃の私は、娘を監視し、指示命令ばかり。
これでは楽しくありませんよね。

良い悪いの子育てではなく、自分らしい子育てを。
講座では「聞く」を通して、「自分と仲良く」「子どもと仲良く」をお伝えしています。

イライラ・ガミガミをやめたいママ、なんだか上手くいかないなーと感じているママ。
そんな毎日を終わらせて、子どもと笑って過ごせる日を増やしませんか?

田中 梓(東京都)

田中 梓
氏名
田中 梓
地域
東京都
URL
http://ameblo.jp/azusamasama

「私らしい子育て」でママも子どもも幸せになろう

 

私が子育てでつまずいたのは、三男が生まれて半年経った頃でした。
当時長男が一年生で、二男は4歳。

子どもの出来ないところに目が向いてしまい、気が付けば怒ってばかり。
イライラが止まらなくなり、子どものかんしゃくはひどくなる一方。
最後には仲直りできても、毎日同じことの繰り返し・・・

そんなに怒ってしまう自分が嫌で、子どもの将来をだめにしてしまうのではと不安でした。
どうしてこんなにイライラしてしまうのだろう?
いろいろ学んで頭ではわかっているのになぜ出来ないのだろう?

自分を責め、何か原因があるのでは?といろんな講座を受けました。
一歩進んでは三歩戻るような日々。
それでも少しずつわかったことがありました。
私は自分の気持ちを受け止めていませんでした。

マイナスな感情は流したほうがいいと思っていました。
心の中の私が「私はやりたいことを我慢しているのに!」と叫んでいることに気が付いていませんでした。

私はやらなくてはいけないことをやっているのに、子どもたちはやりたいことをやっている。
そんな姿にザワザワし、私のルールで子どもをコントロールしようとしてはうまくいかない自分にイライラしていたのです。

 


そんな自分がわかり始めたとき、「こころのコーチング講座」を受けました。
自分のこころの声を聴くことで、自分へのダメ出しやイライラして怒ることが減ってラクになりました。

講座のテーマは「自分となかよく、まわりの人ともなかよく」です。
ありのままの自分を受け入れられるようになると、夫との関係までよくなりました。

私はいまだに怒ってしまう母親ではありますが、今の自分が一番好きです。
子育てが苦しいときは、自分のこころの声を聴きに、そしてママ友とも違う仲間づくりにぜひ一度講座へいらしてください。

みなさんとお会いできるのを楽しみにしています。

大木 智美(栃木県)

大木 智美
氏名
大木 智美
地域
栃木県
URL
http://ameblo.jp/coco-kirari/

はじめまして。大木 智美です。

私は子どもが生まれてから、自分の描く理想と現実のギャップに悩んできました。
理想は、おおらかな優しいママ。
現実は、指示と禁止で子どもをコントロールしようとするママ。

明日こそは怒らないママでいよう。そう決意するも同じことのくり返し。
そして、こんな自分は母親失格だと自分を責める。
怒りたくない。
でも、どうして自分がこんなにイライラするのかわからない。

そんな時、この「子どものこころのコーチング講座」に出会いました。
そして、自分自身との関係が子育てにつながっていることを知りました。
自分自身との関係が良くなると、子どもとの関係や夫との関係もどんどん良くなっていきました。

子どもと仲良くしたい、そう思ったときに、まずやるのは、自分自身と仲良くなることです。
「子どものこころのコーチング講座」では、まずは、ママ自身が幸せになるために、自分との心の向き合い方をやっていきます。

例えば、怒りやイライラを感じたとき、その下にはいろいろな感情がかくれています。
ママ自身の中にあるルールや価値観が関係していることもあるんです。
その部分を気づいたり知ることが出来ると、イライラが少しずつおさまったり、心が楽になっていくのです。

そして、たくさんのワークを通して、「子どもとの信頼関係を作る聞き方」や「子どもを伸ばすためのほめ方・叱り方」もお伝えしていきます。
「私はこのままで大丈夫。この子もこのままで大丈夫。」そう思える講座です。


子育てで悩んでいるママ。子育てが辛いと感じているママ。ついつい怒ってしまうママ。自分自身を責めているママ。
一度講座へいらっしゃいませんか?
きっとあなたらしい子育てが見つかりますよ。

たくさんのママに笑顔が広がりますように。
お会いできる日を楽しみにしています。

高橋世志子(茨城県)

高橋世志子
氏名
高橋世志子
地域
茨城県
URL
http://ameblo.jp/se-shi-ru/

ママが笑顔になれば、家族が笑顔になる。
笑顔の家族がどんどん増えれば、世の中が笑顔にあふれる。
「ママは笑顔の発信基地」をモットーに、ママのこころがラクになる個別相談やコミュニケーション講座、住宅設計や整理収納の経験を活かした心地よい暮らしを手に入れるためのサポートをしています。


子どもが保育園に行っていたころ、私の心の中は、いつもイライラと不安と焦りでいっぱいでした。
でもその時は、なぜこんなにイライラしてしまうのか、自分で自分が分からず、怒りと後悔を繰り返す毎日でした。

 

そんな私がイライラママから脱出できたきっかけは「コーチング」との出会いでした。

イライラや焦りの発生源は「子供にとって良き母でいたい」「子供にこんな風に育ってほしい」というママの想いだったりするのですね。

 

その想いをもっとラクに受け止めて、もっとシンプルに子どもの可能性を伸ばす伝え方ができたらステキですよね。そんなことをコーチングを通して実践していくうちに、私も子どももいつの間にかラクにのびのびできるようになったのです。

 


その後コーチングを学び、聞き方や声掛けを変えることで、子どもが前向きになったり、表情がイキイキしたり、安心して胸の内を話してくれたりするのを目の当たりにしながら、コミュニケーションの奥深さと可能性を日々感じております。


「自分も子どもも幸せにしたい!」と願うたくさんのママに、子どものこころのコーチング協会インストラクターとして出会えることを楽しみにしています。

子育てを通して一緒に成長する仲間になってもらえたらうれしいです!


茨城県つくば市在住 夫・義母・小学生の娘2人の5人家族
趣味はDIYです。

浜田悦子(神奈川県)

浜田悦子
氏名
浜田悦子
地域
神奈川県
URL
http://ameblo.jp/roomtsubaki/

わたしが講座で伝えていきたいことは、【くらべない子育てをしよう!】です。    

  
わたしのむすこは、自閉症スペクトラムと診断されています。

3歳児健診の時に伝えられた、思ってもみなかった言葉。

当時は、その状況を受け入れることができなくて、自分を責めたり、何にも悪くないむすこを怒ったり、誰かを憎んだりする日々を過ごしていました。

                                    

むすこと同じくらいの年齢のこどもたちが、仲良く遊んでいるのをみるだけで涙がでたし、そのこどもたちを囲んで、楽しそうに会話をしているママたちをみるもの辛かった。

外出が苦手なむすこにイライラし、ゲームをさせ続けている自分にもイライラしました。

 

でもね、勝手にくらべる基準を制限していたのは、自分自身だということに気づくのです。
公園をみまわすと、ひとりで遊んでいるこどもや、ひとりで見守っているママがいる。  
ゲームの中から学び、自分の得意分野を広げている、うれしそうなむすこがいました。  


こどもはみんなで仲良くあそぶべき。

ママ友を作っておしゃべりするべき。という、わたしが作った、勝手な理想がルールとなり、自分で自分を苦しめていたのです。         

 

ここから、わたしの【くらべない子育て】がはじまりました。

わたしは何にイライラしているのか? 

自分を苦しめている理想(ルール)は何なのか?

まずはそこに『気づくこと』これが、第一歩でした。

                             
イライラや怒りって、濃い霧の中にいるようなもの。

どこが出口で、行くべき方向なのか全くみえなくて、そこでまたイライラしてしまう。

だけど、その都度自分と向き合っていると…少しずつ霧がうすくなって、自分の行きたいところへ行けるようになるのです。


気づいて、わかって、できるようになる。

だから、まずは気づくことに着目してみませんか?

わたしの講座では、発達しょうがいの特性や障害理解について(対処法)を取り入れていきます。

 

こどもとすれ違ってしまうのは、ママの理想(ルール)とこどもへの理解がすれ違っているのかもしれません。

なにか感じた方は、ぜひ講座へお越しくださいね^^一緒に学びましょう!