一般社団法人 子どものこころのコーチング協会

近畿

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岡本まき(京都府)

岡本まき
氏名
岡本まき
地域
京都府
URL
https://ameblo.jp/makiu-w-ufumo7122/

こんにちは。

京都在住、会社員をしながら、息子(2014年生まれ)を子育て中の岡本まきです。 

 

アラフォーで子どもを授かった時、

「うちは大人の夫婦だから、ゆったり子育てできるはず」

とタカをくくっていました。

 

ところが、いざ子育てを始めてみると、

「子育てはこうあるべき!」という周囲のアドバイスに心が揺れまくりの焦りまくり。

ゆったり子育てどころではありませんでした。

 

一方で仕事がうまくいかないと、

「仕事のできない母でごめんね」

と、なぜか子どもに罪悪感を感じてしまう。

 

一体何が正解なんだろう?

私は息子に何を伝えたいんだろう?

 

「自分らしい子育て」を求めてネットや書籍をさまよう日々。

でも、「誰かの正解」はあっても「自分らしい子育て」は見つけられない・・

 

そんな時に出会ったのが、子どものこころのコーチング協会でした。

 

軽い気持ちで受けた初級講座で、衝撃を受けます。

 

私は「役に立たないと自分には価値がない」という思いを強く握りしめていました。

そのことに講座を通して気づいたのです。

 

私は、子育てでも仕事でも、周囲の目ばかり気にしていた。

子ども自身、そして何より自分自身を見ていなかった・・・!

 

それでは「自分らしさ」など見つかるわけがなかったのです。

 

講座は、どんな感情が出てきても

「そのままでいいんだよ」と受け止めてもらえる安心・安全の場。

 

たった一つの正解ではなく、

親子の数だけ正解があるということを体感していきます。

ぎゅーっと硬くなった心が、フワっとゆるむのがきっと感じられます。

 

私自身も、子育てや人間関係に悩む方にこの講座をお伝えしたい、という思いからインストラクターを目指しました。

 

心をゆるめて、しあわせな子育てを一緒に見つけましょう。

小東まゆみ(大阪府)

小東まゆみ
氏名
小東まゆみ
地域
大阪府
URL
https://ameblo.jp/mayu08-k/

こんにちは。小東真由美です。

中学2年生(2019年現在)ゲーム大好きな一人息子がいます。

 

息子が生まれ喜びは束の間、泣き止まない息子に、自分はなんて子育てが下手なの!自信の持てない日々を過ごしてました。

漠然とした不安のなか検診で引っ掛かり、3歳のとき自閉症スペクトラムと診断。

 

悲しみよりホッとした気持ちが…そんな自分を受け入れれずきました。

息子と気持ちが通い合う感覚を持てず、虚無感と孤独感に襲われ、その理由がわかった安堵だと、後になりわかりました。

 

その時、同じような子育てに自信が持てない、前向きになれない、そんなママが一人でもいるなら、サポートしたいという思いが芽生えました。

 

協会に出会い、息子にイライラするのは、自分を受け入れてないからと気づく。

講座のテーマは《こどもとなかよく・自分となかよく》

 

イライラは、自分のなかにあるルールが関係しているといわれてます。

ルールに気づくと『そんな自分でもいいんだ』『頑張らなくていいんだ』フッと気持ちが軽くなっていきます。

 

どんな感情も、いい悪いはありません。

怒り、悲しみ、嬉しさ、楽しさ、どの感情もとても大切な気持ち。

持っていいんだよ。

 

講座では、3つのきくワークやコミュニケーションのコツを伝えていきます。『こどもの声をきく』『自分のこころの声を聴く』できる時だけやってみる!何かが変わっていきます。

 

講座で出会った皆さんと、子育ての話や色んな話をしに来ませんか?

「悩んでいるのは私だけじゃないんだ」そんな安心感を体感しにいらっしゃいませんか?

 

安心の場をつくって、笑顔のママが広がっていきますよう、応援していきます。

お会いできます日を楽しみにしております。

安田るみ(兵庫県)

安田るみ
氏名
安田るみ
地域
兵庫県
URL
https://profile.ameba.jp/ameba/tresor542627

はじめまして

神戸で生まれ育ち、現在神戸在住 安田 るみ です。

 

私には3人の息子がいます。

長男は社会人、次男は大学生、三男は高校生です。

男の子3人、いろんな事がありました。

 

どの子の時にも困ったことが起こり、私一人では立ち向かえなくて、へこみ、周りの人に助けてもらって、ここまで子育てをしてきました。

 助けてもらった一人の方に「ママが元気じゃないと子どもが元気になれないよ。」って言われた事があります。

 

その時は「いいママ」になることに必死だったので、そんな事言われてもよく分からないが本音でした。

だからずっと自分を見張り、周りを見張り、でも上手くいかなくてもがいていました。

 

そんな時、偶然「もっといいママになるはずだったのに」このキャッチフレーズに目が止まり、初級講座を申し込みました。

 

講座を受けて、私が自分を受け入れていないことに気付きました。

本当の自分と向き合うために迷いながらも、こころの中のつぶやきを少しずつ出していき、自分のことを見張るのをやめ、「いいママ」から私らしさを出して「幸せなママ」へと向かっています。

 

子ども達には「聞く」を取り入れると、楽しかったことなど笑顔で話してくれるようになりました。

聞き方でこんなに変わるとは、もっと早くに知っていれば良かったと思いました。

 

関西でも、ママが自分らしさを許せる「幸せなママ」を広め、親子の信頼感と安心感を深めるお手伝いをしていきたいです。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

久保田やすよ(奈良県)

久保田やすよ
氏名
久保田やすよ
地域
奈良県
URL
https://ameblo.jp/yappygreen

こんにちは。久保田やすよ です。

社会人の娘と息子がいます。

幼稚園教諭歴26年(息子が中学3年生の時に退職)

 

幼稚園で子どもたちとかかわる中で、子どもたちがもっといきいきと過ごし、成長していくためには、ママがもっと元気になる必要があると思い、コーチングを学びはじめました。

 

私は子育てをしながら、仕事を続けてきました。

今、思えば仕事に追われ自分の子どもとどれだけ向き合ってきたのか疑問もあります。

 

また、「ああすれば・・。こうすれば良かった」と思うこともありました。

子育てをしていると、幼児期、思春期など その時期ごとの悩みが次々でてきます。

 

毎日の子育ての中で「どうして?」と一人で悩んだり、感情的に怒ってしまい、自分を責めたり、「何で私ばっかり」などの気持ちになり落ち込んでしまう時もありました。

 

「子どものこころのコーチング講座」では3つの聞くを学びます。

私自身「聞く」ことが大事ということは、理解しているつもりでした。

しかし、子どもの声を聞くだけでなく、「自分の心の声」を聞いていなかったことに気付きました。

 

☆「一人で頑張らなくては」

☆「周りからこう思われるのでは・・・」

☆「いいママにならなくてはいけない」   

と自分を追い込んでいました。

 

子育てに正解はなく、「自分や子どもにとって、この方法がいい」と自分にあった選択をすればいいこと。

その時にできることをやってみて、できない自分を責めなくてもいいということでした。

 

ママと子どもが信頼関係を深め、コミュニケーションが円滑になれば、子育ては今より楽になれます。

保育や子育ての経験を通して「私だから伝えられることがある」のではないかと思っています。

 

一人で頑張らないで、一人で悩まないで、笑顔で子育てをしましょう。

山口ともみ(和歌山県)

山口ともみ
氏名
山口ともみ
地域
和歌山県
URL
https://profile.ameba.jp/ameba/tomo241929

こんにちは、山口ともみです。

私は、20071月生まれ、200812月生まれと

20121月生まれの3姉妹の子育てをしています。

 

三女が生まれるまでは途中ブランクもありましたが、保育士として働いていました。

保育士歴は8年、主に保育園では乳児クラスを担当していました。

 

仕事ではいい先生、家ではいいママになろうとしていた私。

わが子には「普通は、、、とか、なんでできないの?」と期待をして自分の理想を押しつけてしまう。

 

そしてその不安や心配はイライラとなり感情的に怒ってしまい、時には手をあげてしまうこともありました。

 

長女が低学年の時に

「どうせ、私なんか・・・」

「妹たちの方が好きなんでしょ!」

と言われてとても悲しく、辛い気持ちでいっぱいになりました。

 

この状況をなんとかしたい、どうにかして変えたいと思い、いろんな本を読んだり、コーチングを学ぶ中で少しずつ関わり方を変えていくことができました。

 

まだまだ私も毎日がトライ&エラーの繰り返しですが、何よりも自分と向き合い、心の声を聞いていくことで、ありのままの自分でいいんだ。

そのままの私で大丈夫。これも私。

と思えるようになったことで、子どもたちも自然と笑顔になっていきました。

 

今では子どもたちに、いつかできるようになる。

こんなときもあるよね。楽しくいこうよ。と言えるようになりました。

 

子どものこころのコーチングの初級講座で感じた安心感とあたたかさを

私と同じように頑張りすぎてしまったり、理想を求めていいママになろうとしている人に届けたい。

 

いいママではなく、幸せなママになろう

ラクに楽しく生きていこう

 

みなさんとお会いできるのを楽しみにしています。

高野裕香(大阪府)

高野裕香
氏名
高野裕香
地域
大阪府
URL
https://ameblo.jp/yucca6055/

はじめまして、高野裕香です。

大阪の吹田市在住。

3歳の娘と夫の3人暮らしです。

 

私は、保育士として、10年以上様々な形で保育に関わってきました。

幼稚園、子ども英語教室、保育園、病児病後児保育室で勤務してきました。

 

サービス残業を当たり前にこなし、持ち帰りの仕事も山ほどありましたが、それ以上に子どもの育ちに関われる事が喜びでした。

 

それ程、子どもが大好きだったにも関わらず、プライベートでは子宝に恵まれず、5年間の辛い不妊治療を経験。

 

やっと、念願の我が子を胸に抱けたと感動するも、つかの間・・・

全く育児を楽しいと思えなかったのです!!

 

寝付いた娘の顔を眺める心の余裕もなく、ケータイ片手に

「育児辛い」「育児しんどい」「育児向いてない」と検索する日々。

 

「保育士なのに・・・」「母親失格・・・」と理想通りにできない自分を、毎日、いや毎秒責めていました。

 今思い出しても辛い・・・まさに「子育て暗黒期」です。

 

そんな時出会ったのが「子どものこころのコーチング講座」でした。

それまで、「育児の正解」ばかり探し、母親なんだから「○○するべき!」「○○でなければ!!」と自分を追い詰めていた心が少しずつ緩んでいきました。

 

今では「どんなわたしもOK!」と色んな自分を許せることが多くなり、子育てがすごく楽になりました。

 

そして、「本当にサポートが必要なのはママだ!」と強く感じ、今ではベビーシッターとして、ママにコミットしたサポートをしています。

 

講座を通じて、みなさんと一緒に子育ての選択肢をたくさん増やしていきたいなと思っています!

 

子育て一緒に楽しみましょう。お会いできること楽しみにしています。

竹内なつこ(兵庫県)

竹内なつこ
氏名
竹内なつこ
地域
兵庫県
URL
https://ameblo.jp/happyhappy-nachan/

はじめまして竹内なつこです。

 2007年、2010年、2012年生まれの子ども(男男女)がいるワーキングママです。

 

待望の第一子

生まれて初めて知る子育ての重い責任、不安。

夜中も眠れずあんなに待望した我が子が可愛いと思えない。

母性がないのかも…なんて悩む時もありました。

 

第三子が産まれてからは育児の記憶がありません。

仕事をしている方が正直、気持ちは楽でした。

 

家に帰ると、子どものお世話。

偏食がちな子どものごはん。

年の近い兄弟の喧嘩は激しく楽しいはずの週末が苦痛。

 

疲れはピークでイライラ ガミガミは止まらず理想とはかけ離れた母親でした。

それでも可愛い子どもたちに恵まれてわたしは幸せ。

 

・・こころは空っぽでした。

 

 

そんなときママと子どものコーチングに出会います。

 「子どもと仲良く」「自分と仲良く」

怒ったり、イライラしてもいい。

どんな感情、どんな自分も否定せず、自分のこころの声に耳を傾け、自分の本音を一つ一つ受け容れていきました。

 

それは、自分を大切にすることでした。

「どんな自分もOK あなたも(子どもたちも)OK」 

心底そう思えたとき、わたしらしい育児をしよう。

育児が少し楽しく思えた瞬間でした。

  

「いいママ」になろうとして「正しい育児」をしようと自分で自分を見張っていたのです。

「聞く」ことはとてもシンプルですがママと子どもの両方を幸せにするパワフルなツールです。

 

今でも、悩むことはあります。

次男の不登校もその一つ。

  「それでも大丈夫」

こう思えるのは「聞く」に出会えたから。

 

わたしの人生を変えた子どものこころのコーチング講座。

たくさんのママを笑顔にしたい。

みなさん、一緒に子育てを通じて「幸せなママ」をめざしませんか。

 

長島さゆり(大阪府)

長島さゆり
氏名
長島さゆり
地域
大阪府
URL
https://ameblo.jp/sayuri-luckypocket/

はじめまして、長島さゆりです。

私の子育てはそこそこうまくいっている。

そう思っていた矢先、息子が中学校一年生の三学期に突然不登校になりました。

 

家で過ごすことが多くなった息子とのコミュニケーションはなかなかうまくいかず、お互いにイライラ、モヤモヤがたまるばかり。

 

私の子育ては全て間違っていたのかな?

自信喪失の日々を過ごす中、出会ったのが「子どものこころのコーチング講座」でした。

 

初めて講座に参加した時に

「できる時とできない時があっていいんです。できない時がチャンス!自分は今どんな状態?」

そう言ってもらえて心がフワッと軽くなったことを今でも思い出します。

 

「自分の心の声を聴く」

とても大切な事なのに私自身、今までしてこなかったことでした。

自分の心の声を聴くことで「どんな自分も自分」だと思えるようになりました。

 

そして子育てにはたくさんの選択肢があり、それを自分で決めて自分で選べばいいということ。

 苦しかった子育てから少しずつ解放されていきました。

 

不思議なことに私が「きく」を学び始めてから息子が私の話も聞いてくれるようになりました。

自然に信頼関係の土台ができたのかなぁと感じます。

 

もちろんぶつかることはよくあります。

それでも以前とは違い、お互いにちゃんと「どう感じてどう思っているか」を言い合えるようになりました。

 

「自分となかよく、まわりの人ともなかよく。」

3つのきくを通してどんな自分も受け入れてもらえるという安心感をたくさんの人に伝えていきたいと思います。

 

いろいろな人にこの講座でお会いし、私の体験を通してさまざまなお話ができることを楽しみにしております。

 

そして一人でも多くのひとが幸せになれますように。

きし さちこ(大阪府)

きし さちこ
氏名
きし さちこ
地域
大阪府
URL
https://ameblo.jp/sleepy-sachi/

はじめまして。きし さちこです。
10代の3人の息子と主人との5人家族で大阪に住んでいます。
私は次男の出産の時に仕事を辞め、専業主婦になりました。

仕事をしていた時は自分のしたことが社会の一部として貢献できてお給料をいただくことで自分のがんばりが認めてもらえていると感じていました。
ですが、専業主婦になったとたん私は自分に自信がなくなってしまいました。社会から取り残されているような、何の価値もない人になってしまったような、、、、、。

そんな自分でも、子どもは母親である私がきちんと育てないと!と一生懸命に頑張りました。こういう母親になりたいと理想の姿に近づけるように、子どもにも理想の姿に近づくようにこうしなさいああしなさいと指示ばかりしていました。

自分も子どもも理想の姿から離れると、どうしてうまくできないのだろう、こんなに頑張っているのに何がダメなんだろうと自分を責めていました。

毎晩布団に入ってから寝付くまでの時間は一人反省会の時間でした


そして、三男が小学2年の時学校へ行けなくなりました。
学校へ行けない息子を見ては私がダメな母親なんだと自分を責め、何も話をしてくれない息子にイラつき、家庭の中がすさんでいきました。

子育てをめぐり主人とも意見が合わず喧嘩をするようになりました
ますます家庭が荒れてゆきました。

初級講座で学んだ「聞く」は
どれも私やってない~
特に自分の心の声なんてずーっと無視してきていました。

理想ばかりを見て、目の前の自分や目の前の子どもの事はみていなかった。

話を聞いていなかった。
私がうまくいかないのは、自分の事を大事にしていないからでした。

3つの聞くをしていくと家族の関係が変化していきました。
以前よりもたくさん会話するようになり、少しの心配事でも相談してくれるようになりました。夫婦関係も改善しました。

「あなたはそのままでいいんだよ」
たくさんのママに伝えていきたいです。

ゆきの直子(奈良県)

ゆきの直子
氏名
ゆきの直子
地域
奈良県
URL
https://ameblo.jp/naoko9109/

奈良県の生駒市を中心に子育て講座・子育てセッションをしているゆきのです。

 保育園に通っている息子が二人います。

 社会人になって大人ばかりの世界を経験した後、保育士になり14年間乳児保育園で保育をしました。

 

保育園での最初の3年は暗黒時代。

 ・子どもはみんな私の言うことを聞いてくれない。

・子どものことと、園の仕事のダブルタスクをこなすことができない。

・他の先生より自分が劣って見える。

そんなこんなで保育士なのに育児ノイローゼ。辛い時代でした。

 

どうやって、その時代を乗り越えたか。

それは、私は私のままでいい。

ありのままの私を認める。

ということに気付いたこと。

 

周りと比べながら、周りにどう見られるかばかりを意識していたので、一人で追い詰められ苦しくなっていたんです。

それに気付いただけで、突然世界がバラ色に。

そして、10年以上保育士として働くことができました。

 

 

保育園勤めを辞めてフリーになった時、和久田ミカさんの子どもの心のコーチング講座に出会いました。

 

頭が筋肉質な私は、ありのままの自分でなくてはいけない!周りと比べてはいけない!と結局のところ自分で自分を縛りつける思考が変えられませんでしたが、「ありのままの自分でなくては。と思ってるんだなぁ」「周りと比較するのはダメだ。と感じてるんだなぁ」と自分の感情をそのまま受け取るようになったことで、バラ色の人生でもグレーでモヤがかかっている時も、私は私。と気持ちが振り回されることが少なくなりました。

 

インストラクターになっても、日々自分と対話しながら生きていきたいと思っています。

よろしくお願いします。