一般社団法人 子育てコーチング協会

九州・沖縄

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山口 純子(福岡県)

山口 純子
氏名
山口 純子
地域
福岡県
URL
https://ameblo.jp/jtwingo/
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こんにちは。山口純子です。

福岡で夫と3人の子ども(長女、長男、次男)と暮らしています。

 

私は15年間保育士をしていました。

 

保育士として、母親として子どもと接する毎日は疲れる事もあるけれど、とても楽しく大きなやりがいも感じていました。

でも、心の中がモヤモヤすることも・・・

 

子どもはもちろん可愛い。

でも、仕事では優しくニコニコできるのに、家に帰るとなぜかイライラしてしまう・・・・

 

先生あるあるなのでしょうが、自分の子どもが

「先生の子どもなのにこんなことも出来ないの?」

って言われないよう、

 

子どもをちゃんと育てなければならない

いいお母さんだと思われたい

そんなプレッシャーを常に抱えていました。

 

さらに、ほぼワンオペ育児という状況に陥り、心も体も疲れ果て、楽しいはずの育児がだんだん苦しくなっていきました。

 

そんな時、出会ったのがこの「子どものこころのコーチング講座」

講座では、3つのきくを通して「子どもとなかよく」「自分ともなかよく」する方法を学びます。

 

それまでも自分では子どもの話を聞いているつもりでしたが、講座を受講してから感じたのは、全然聞いていなかったかもなぁ~ということ。

また、忙しい日々の中で、安全・安心な場所で自分の心と向き合う時間って言うのも新鮮で心地良かったです。

 

それからは、すこしずつ自分の心が落ち着き、「正しい」にとらわれない「私らしい」子育てができるようになってきたように感じます。

保育士としても母親としても、もっと早くこの講座を受けていたらよかったなとつくづく思います。

 

あなたも勇気を出して一緒に学んでみませんか?

私もまだまだ失敗しながら日々学んでいるところです。

お会いできるのを楽しみにしています。

 

 

関口さつき(福岡県)

関口さつき
氏名
関口さつき
地域
福岡県
URL
https://ameblo.jp/happy-essentialoils/
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はじめまして。 

せきぐちさつきです。 

カナダのバンクーバー在住。 

息子と夫の三人暮らしです。 

 

2010年に息子を出産、私の海外での子育てがスタートしました。 

親戚もいない、日本のような子育てサークルや行政の子育て支援も少ない中、気がつくと私の子育てはとても孤立した辛いものになっていました。。。 

  

「息子に躾が甘い」と言われると、自分を責めたり、自分の頑張りが足りないからだと思ってしまう。他のママ達の子育て話しも、育児本を読んでも、自分が責められているように感じたり。 

 

~子育てに悩むのは、本当にあなたの頑張りが足りないから?~ 

 子育てに悩むのは、ママ達が我が子を愛しているからこそ。。。。。 

 

海外で子育てするママ達は、新しい環境の中、言葉の壁、文化や習慣の違いに戸惑いながらも、毎日を乗り越えていかないといけない。

ママ達自身も海外生活で、心の器から溢れそうなほど不安がある中、一生懸命子育てをしています。 

 

 

〜子育てに正解や間違いはない〜  

初級講座を受講した時に聞いた言葉。

私はこの言葉に救われました。 

 

今でも沢山失敗します。あ〜ダメだなと思う事もあります。 

でも、「私は、私の子育てで大丈夫」と思えるように。 

自分軸で子育が出来るように、自分の心の土台がしっかりしてきました。 

  

初級講座では、以下のことをテーマに学んでいきます。

1.子どもの心に安心感を育てよう 

2.沢山の選択肢を持って自分らしく子育てをしよう 

3.子供と向き合いながら、自分とも向き合っていこう 

 

ゆっくりと貴方とお子さんのペースで大丈夫。

子どもと仲良く、自分とも仲良く。

貴方らしい子育てを一緒に探していきましょう。 

村田めぐみ(福岡県)

村田めぐみ
氏名
村田めぐみ
地域
福岡県
URL
https://ameblo.jp/tensyaniti21/
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「私はこのままの私でだいじょうぶ。これが私」
この言葉は、私が私にかけてあげることばです。

「聞く」を通して、その言葉をたくさんの人が自分にかけてあげられる世界が広がればいいな!!
そんな個性豊かな、色とりどりの世界が広がったら楽しいだろうな。
それが今の私の思いです。

私は現在、発達の凹凸や何らかの遅れがみられる子ども達に対して、
言語聴覚士としてことばのリハビリをしています。
以前は、結婚を機に仕事を離れ、専業主婦として、子ども、夫優先の生活をしていました。


自分の評価は、「いいお母さん」「良い子どもを育てること」「いい妻」と思われる事。
そして、子どもの評価は自分の評価だと強く信じていました。
自分の思い通りにできない、達成感も充実感もない、自分を無価値な存在だと感じる日々。


「どうして私はこんなにダメなんだろう」
「私は頑張ってるのに、どうして協力してくれないんだろう」
「私はこうしたいけど、母親だから我慢しなきゃ」
頑張っても我慢しても思い通りにいかない子どもや夫にイライラしながら、毎日自分を責めていました。

そんな辛い時、子どものこころのコーチングの講座に出会い、
自分の目の前の問題は、周りの人ではなく、本当は自分の中にある。
と言う事に気付いたのです。

嫌いな自分も、好きな自分も全て私なんだと認め、出来なくても、思い通りにいかなくても、そのままの自分を認める覚悟を決めた時、子どもに対しても
「思い通りにならないけど、理想と違うけど、この子はこの子、だいじょうぶ」
そう感じることができるようになりました。


ママが幸せなら、子どもは幸せです。
一緒に色とりどりの世界にしていきませんか。

浦田桔代美(福岡県)

浦田桔代美
氏名
浦田桔代美
地域
福岡県
URL
http://ameblo.jp/ayame-kusunoki/
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私には、長女・長男(双子)次女の3人の子どもがいます。

 

【双子の育児】

初めての子育ては、双子の育児から始まりました。

周りの方からは、抱き癖をつけないようにしないと、あとで大変になるよと言われましたが『あえて抱きグセをつけよう。』と、夫と決めました。

 

そして、私は2人の子どもに、2倍の愛情を注ごうと誓いました。

この時期は、大変だったこと、困ったこと、苦しかったこと、もちろん、たくさんありましたが、忙しすぎてストレスを感じる暇もないと言った毎日でした。

 

 

【助けてが言えない】

次女が産まれて、ますます、大変なこと、困ったこと、苦しいことが起こります。

それでも、私は誰にも弱音が言えませんでした。ましてや、「助けて」など。

 

『私は大丈夫』と、余裕があるフリをしていましたが、心の中は、不安と不満でパンパンで悲鳴をあげていました。もう限界。

そのうちに、心だけで無く、身体にも不調が出てきて、まるで暗闇の中をさまよっているようでした。

 

 

【伝えたい】

そんな時に出会ったのが、子どものこころのコーチング協会の講座でした。

そこは、あったかい場所で、そのままの私を受け入れてもらえました。

 

『どちらでも良いんだ〜』そう思えたことで、やっと、私はラクになれたのです。

家から一歩も出ることが出来ない時期もあった私が、この講座を1人でも多くの人に伝えたい。そんな想いで東京でのインストラクター養成講座に通いました。

 

 

【きっと、うまくいく】

その時は、苦しくて、その苦しさがずっと続くように思えても、あとになって振り返ってみると、必要な経験だったと思えます。

むしろ、その方が良かったのかもしれません。

 

今では3人とも成人しています。

それぞれ好きな道に進んでいる子どもたちに感謝の心でいっぱいです。

さらに、自分には無いものを持っている子どもたちに、尊敬すら感じています。

 

 

●これまでに経験した講師歴●

公立小学校    県立高校芸術科書道    知能開発幼児教室    公文書写教室

 1965年生まれ    福岡在住   熊本出身

佐々木明子(福岡県)

佐々木明子
氏名
佐々木明子
地域
福岡県
URL
http://ameblo.jp/2daijoubu/
聞き方バッジ タイプ別バッジ

こんにちは!佐々木明子です。

福岡でカウンセラーとしてママの心のサポートをしながら、私自身も子育て真っ最中の三児母です。

 

子どもたちを信じて、自己肯定感もちゃんと育てたい。家の中をホッとくつろげる場所にしたい。

そんな理想を求めながらも、以前の私は母というより・・・ボス。

 

「〇〇しなさい!」「なんで〇〇するの?」

司令官のように子どもたちをコントロールする日々。

次第に子どもたちも「ママこれやってもいい?」「~したいけどママどう思う?」とボス(私)の顔色を伺うように。

 

このままでは私のように自己肯定感の低い子になってしまう・・と不安や心配が渦巻き、その怖れからまた子どもたちをコントロールする。そんな悪循環を繰り返していました。

 このままじゃいけない!と思っていた頃、子どものこころのコーチング講座に出会い「三つのきく」を学びます。

 

子どもの話をこんな風に聞くと、子どもは「聞いてもらえた」と安心感を得られるんだ!という発見。

 

また、子どもの事だけをずっと考えていた私にとって「自分のこころの声を聴く」こと、つまり、ママ自身の感情も置いてきぼりにしないことで「私も大事にしてもらえた」と感じることができ、カチカチに固まっていた私の心がゆっくり溶けていきました。

 

講座を学んだ後、我が家の中で少しずつ変化が起こり・・・今の子どもたちは「これやりたい!」「僕が決める!」を伝えてくれるように。

 

 

「きく」というコミュニケーションは、子どもの心に、そして、ママ自身の心にも安心感を与えます。

 とはいえ、ママの体調や心の元気度は日々変わりますよね。学んだからといってガチガチにやるのではなく、その時にできること、やりたいことをやってみる。“気持ち”を大事にする講座です。

 

コーチングや心理を初めて学ぶ方も大丈夫!イメージしやすいよう、趣味のイラストを使いながら楽しくお伝えしていきます。皆様にお会いできることを楽しみにしています!